2024卒の先輩がSCSK技術系職種の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒SCSK株式会社のレポート
公開日:2023年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 技術系職種
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官1
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続後、面接開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
集団面接で時間も少ないので端的に伝えること。また、挙手した順番に回答する質問があったため、積極的に挙手しアピールすること。
面接の雰囲気
集団面接であり、時間も短かったため、最後の方は面接官が焦っていた。和やかな雰囲気で受けやすい集団面接であった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学部学科を選んだ理由・大学院に進学した理由
「学部学科を選んだ理由」
私は情報工学を専攻しています。
なぜ情報工学を選択したかという理由は、ITによって社会に新たなサービスが生まれてきた時代の変化から興味を持ち、情報工学を専攻したいと考えました。
「なぜ、大学院に進学したか」
私の大学では研究室に配属される時期が遅く、学部で就職すると研究をする前に就職活動が始まってしまうため、大学での研究というものを経験してから就職活動をするために、大学院に進学しました。
学生時代に力を入れたこと・グローバルへの興味
「学生時代に力を入れたこと」
学生時代に最も力を入れたことは、研究活動です。研究活動でもっとも成果をあげられた体験としては、国際学会の発表です。自ら英語での発表準備を努力することに加え周囲の力を借りて取り組むことで、国際学会で受賞することができました。
「国際学会経験やTOEICが高いことからグローバルに興味があるか問われた」
グローバルに働くことに興味はあります。御社はグローバルビジネスにも力を入れているので、チャンスがあれば挑戦したいです。
SCSK株式会社の他の1次面接詳細を見る
- 2027卒 SCSK株式会社 勤務地選択コース の1次面接(2026/3/23公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 技術系職種 の1次面接(2026/3/23公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 技術系職種 の1次面接(2026/3/17公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 営業系職種 の1次面接(2026/3/17公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 技術系職種 の1次面接(2026/3/5公開)
- 2027卒 SCSK株式会社 技術系職種 の1次面接(2026/2/27公開)
- 2026卒 SCSK株式会社 技術系職種 の1次面接(2026/1/20公開)
- 2026卒 SCSK株式会社 オープンコース の1次面接(2025/12/3公開)
- 2026卒 SCSK株式会社 オープンコース の1次面接(2025/11/28公開)
- 2026卒 SCSK株式会社 技術系職種 の1次面接(2025/11/17公開)
IT・通信 (ソフトウェア)の他の1次面接詳細を見る
SCSKの 会社情報
| 会社名 | SCSK株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エスシーエスケイ |
| 設立日 | 1969年10月 |
| 資本金 | 214億2000万円 |
| 従業員数 | 20,892人 |
| 売上高 | 5960億6500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 當麻 隆昭 |
| 本社所在地 | 〒135-0061 東京都江東区豊洲3丁目2番20号 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均給与 | 787万円 |
| 電話番号 | 03-5166-2500 |
| URL | https://www.scsk.jp/ |
| 採用URL | https://www.scsk.jp/recruit/saiyo/index.html |
