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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
宇宙で使用される〇〇構造物(膜面アンテナ等)の〇〇〇〇形状を予測する研究をしています。膜面は打上時に折り畳まれるため、宇宙での運用時に〇〇が構造物の性能を低下させます。〇〇がついた状態でも要求性能を発揮できる設計を実現するため、私は〇〇〇〇がついた〇〇構造物の展開形状を予測しています。予測はシミュレーションで行い、同条件の実験結果と比較することで予測精度を評価しています。私の研究の特徴は〇〇材料の〇〇を考慮している点です。これにより時間に伴った〇〇形状の変化を再現でき、予測精度を向上しています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は目標実現のために必要なことはなんでも挑戦する行動力と、最後まで取り組む粘り強さがあります。卒業研究では〇〇の〇〇形状の予測精度向上に取り組みました。既存の解析ソフトでは、精度向上に必要な特殊モデルを扱えないことが課題でした。当時私はプログラミング経験が少なかったのですが、予測精度向上という目標実現のため、特殊なモデルを扱えるよう解析ソフトの一部を自分でプログラミングするという挑戦をしました。書籍を読んだり、先生や友人に広く助言をもらったり、解析ソフトのセミナーに積極的に参加することで解析ソフトやプログラミングの理解を深めました。さらにプログラムの記述、実行、問題点の洗い出し、改善策の検討、この流れを粘り強く繰り返しました。この結果、解析ソフトのプログラミングを完成させ、〇〇〇〇形状の予測精度を大幅に向上させることができました。このように私は目標実現のために挑戦し取り組み続ける人間です。 続きを読む