
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業・ゼミで取り組んだことについて教えて下さい。(200字以内)
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A.
過度な英才教育が子供に与える精神的、肉体的な悪影響について研究している。このテーマを選んだ理由は、心理学を専攻するに当たり、子供の発達段階を無視した育児のもたらす弊害の大きさに直面したからである。将来家庭を持ちたい自分にとってこの問題は他人事ではないと思い、専門的な知識を得ようと志している。現在は文献をもとに3週間に一度テーマに沿った論文を書き、他のゼミ生と意見交換をして研究の精度を高めている。 続きを読む
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Q.
自己PRをして下さい。(400字以内)
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A.
私の強みは、挫折経験を踏み台にして、自己成長のための新しい行動に早急に移せることである。私は大学三年生の夏に企画職を体感できる、倍率60倍のインターンシップの最終選考に落ちてしまった。換言すると、自身の力不足によって一流企業が実践する企画作成のノウハウを知る機会を失ったという挫折を経験した。私はこの悔しさを原動力に、次の行動に移ることを決意した。不合格通知が届いたその日のうちに、企画作りを実践できるラジオ番組制作のインターンシップを見つけ出し、それに応募した。そのインターンシップでは、企画についての勉強会や、他部署の学生との交流を通し、一つの番組を作った。その結果、企画職を学生のうちから体験できたと考える。現在は企画運営チームの一員に加えて、交流班のリーダーとしても活動している。社会に出たらこの強みを生かし、様々な挫折経験を自分の成長材料と見なして常に前進する志を持つ。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことについて教えて下さい。(400字以内)
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A.
学生時代に最も注力したことは、大学3年次から始めた長期インターンシップである。具体的には、就活生を対象としたラジオ番組のコーナーを企画した。当時は、企画案の出来によって裁量権を持つ運営メンバーを選出することになっていた。企画作りの体験を積みたかった私は、運営メンバーになることを目指した。その際に向き合った課題は、企画作成の知識が皆無であることだった。その課題を解決するため、関連書籍2冊や商品企画を学べる講座から企画の知識を得た。さらに、学び得たことを言語化させることで得た情報を整理した。それら知識を応用した結果、視聴者の投稿をもとに就活情報を提供する、視聴者参加型の企画を作った。この企画は「視聴者と作り手の双方を意識している」と審査員に大変評価された。その結果、私は幹部である運営メンバーに抜擢された。この経験から、自分に足りない事を把握し解決することの重要性を理解した。 続きを読む
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Q.
趣味・特技(100字以内/箇条書きあり)
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A.
【趣味】読書/SNS/アクセサリーづくり/旅行/ジム通い/ショッピング/カラオケ 【特技】料理/節約/絵を描くこと/人を笑わせること/大食い 続きを読む