
24卒 本選考ES
総合一般職
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Q.
専攻内容等を記入して下さい。 50文字以下
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A.
環境都市工学を専攻しており、内容としては土木工学、特に地盤工学に関する研究をおこなっています。 続きを読む
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Q.
併願している会社があれば、会社名、選考状況、今後の選考予定などを記入して下さい。(選考に影響を与えません) 200文字以下
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A.
現時点で併願している会社はありませんが、建設コンサルタント会社を志望しています。 続きを読む
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Q.
建設コンサルタントの仕事をどのように考えていますか?そのうえで当社を志望する理由を記述してください。 400文字以下
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A.
建設コンサルタントの仕事は、インフラの整備を通して多くの人の生活の豊かさを実現させ、社会に貢献することだと考えています。私は、社会の基盤であるインフラを整備し、多くの人の生活の豊かさを実現させたいと考え、貴社を志望しました。貴社は地下構造や道路の分野に強みがあり、特に地下構造のトンネル分野では、本体・設備の計画から維持管理、補修・補強まで一貫した多くのトンネル技術を社会に提供しています。今後はインフラの老朽化に伴って維持管理が重要になると思われるので、計画から補修・補強までの幅広い業務に携わりたいと考えています。多くの人が利用するインフラを守ることで社会に貢献したいと考えています。大学院では、自身の研究に打ち込みながら学部生の研究についても指導をし、専門知識に加えてマネジメント力を身につけました。入社後は、大学院で身につけたことを活かして貴社に貢献していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが考えるプロフェッショナルとはどのような人材ですか?また、あなたが大学等で学んだことがどのように活かせると考えますか? 400文字以下
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A.
私が考えるプロフェッショナルは、自ら課題を発見しその課題を解決するために必要なことを着実に実行していくことができる人材です。現在の日本には、税収の減少による財政難や、少子高齢化による労働者の不足などの課題があります。日本のインフラは老朽化が進んでおり、この対応のために多額の費用やメンテナンス技術者が必要になります。これらの課題に対応するためには情報技術の活用が有効ではないかと考えています。データベースを活用した地盤情報の推定や、技能者の経験による作業のAIシステムへの代替などの技術を確立することによって、業務を効率化・省人化することができるのではないかと考えています。情報技術を建設分野で活用していくためには、土木の専門知識に加えて情報の知識を持った技術者が必要だと考えています。私は、大学院で身に付けた情報技術の建設分野への適用に関する知識を活かして日本の課題解決に貢献したいと考えています。 続きを読む