
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
建設コンサルタントの仕事をどのように考えていますか?そのうえで当社を志望する理由を記述してください。400文字以下
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A.
私が考える建設コンサルタントの仕事とは国民の生活を守るために社会インフラの整備・維持管理を取り組む仕事だと考えています。国民の生活には直接関わりやすい道路や下水道だけでなく、砂防、防災、環境など目に付きにくい分野もとても重要であり、幅広い知識が必要となってくる業務です。その中で私は、大学で学んだ知識を使って流域管理・保全事業に携わりたいと考えます。貴社を志望した理由として、常に挑戦し続け変わっていこうとする考えに感銘を受けたからです。私は大きな困難にぶつかったときに自分で切り開く力をつけるため自分の能力を高め、挑戦して行きたいと考えています。貴社では土木系事業だけでなく、地域創生や地域経営事業など幅広い事業を行っており、他の同業社では見られないことを積極的に挑戦し取り組んでいます。私は是非ともそのような環境に身を置き、社会を守る集団の一人として働きたいと強く考えます。 続きを読む
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Q.
あなたが考えるプロフェッショナルとはどのような人材ですか?また、あなたが大学等で学んだことがどのように活かせると考えますか?400文字以下
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A.
私が考えるプロフェッショナルとは、専門分野はもちろん他分野の一定の知識を有し、臨機応変に冷静に対応できる人材です。事業に取り組む時に他分野の知識が必要になった際、その分野を専門としている社員の力を借り、解決に導く力を有すること。また、建設コンサルタントという仕事は発注者とゼネコンの間に立つ中立的立場ですが、同じ事業を取り組むチームであることから、お互いの協力が必要不可欠な中できちんとコミュニケーションや協調性を持てる必要もあると考えます。 続きを読む
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Q.
プロフェッショナルとして活躍し、成長するために、どのように自己研鑚すべきと考えますか?また、自己研鑚するためにどのように時間を確保しますか?400文字以下
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A.
プロフェッショナルとして活躍するためには、向上心を持っていつも学び続けることが大切だと考えます。近年、日本では災害の頻度や規模が上がり、それに対する技術力も今後進化していくと思います。その中で建設コンサルタントは常に技術力を高めていく必要があると思います。そのため、業務を通じて技術を学んでいくことはもちろん、技術士を始めとする様々な資格の取得を一つの指標として自己研鑚していくべきだと考えます。また、自分が専門としていない分野に対しても幅広く知識を付けていくために、その分野を担当している社員と積極的に関わり、そこから得た知識を元に自分で調べ、さらに知識を身に付けていくことが良いと思いました。自己研鑽の時間を確保するためには、通勤時間や通常業務を効率よく行うこと、他には貴社の資格支援制度の利用で時間を確保して取り組むことが必要であると考えます。 続きを読む
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Q.
学会活動、継続教育(CPD)利用、社会貢献活動等について簡潔に記入して下さい。 200文字以下
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A.
社会貢献活動として、この3年間教育系ボランティア活動をしてきました。地域の子供たちの学習支援を中心として、心に問題を抱えてしまった子どもたちに楽しんでもらいたいという一心でイベントなど実施し、地域貢献活動を行ってきました。 続きを読む