
24卒 インターンES
医薬開発職コース
-
Q.
多数のインターンシップがある中でファイザーを選んだ理由と、ファイザーのインターンシップを通じて最も学びたいことを教えてください。 全角200文字以内
-
A.
グローバルレベルで幅広い領域の医薬品開発に取り組む貴社の姿勢に魅力を感じ、参加を希望致しました。 世界中に革新的な医薬品を届けてきた貴社のインターンシップを通じて、国際共同治験に携わる上で臨床開発職に必要とされるスキルや考え方について学びたいと考えています。実際に現場で働く社員さんから詳しい業務内容についてお話を伺うことで、今後体得すべき能力を明確にし、今後の自己研鑽に役立てていきたいです。 続きを読む
-
Q.
(ファイザーに限らず)現時点で将来やってみたい仕事や目標、挑戦してみたいことを教えてください。 全角200文字以内
-
A.
小児適応を目指した医薬品の国際共同治験に携わりたいと考えています。 私は幼少期、喘息による発作を繰り返していましたが、日々の服薬により小学校卒業までに完治することが出来ました。 この経験から、今度は私自身が医薬品開発に携わり、病気に苦しむ子供たちを救いたいと思っています。成人適応に対して進んでいない小児適応医薬品の世界共同治験を成功させ、世界中の子供たちに高品質の医薬品を届けたいです。 続きを読む
-
Q.
現在、最も力を入れて取り組んでいる活動(ジャンルは問いません)と、それによって学んだことや気づきがあれば教えてください (きっかけ、大変だった点、どうやって乗り越えたか。成功/失敗の原因は何だったのか、など)。 全角400文字以内
-
A.
最も力を入れていることは研究活動です。 私は高校時代、生物を履修しておらず、大学でも生物学の授業は苦手としていましたが、生物系の研究室への配属を希望しました。理由は、現在の研究テーマでもある「Notchシグナル」に興味を持ち、研究意欲が湧いたからです。 しかし、配属された当初は、生物学の基礎知識が不足しており、先行論文を読んでも内容が分からず、研究テーマについての理解が遅れていました。 そこで、研究室から帰宅した後には1時間程度、参考書やYouTubeを活用し、生物学に関する勉強に取り組みました。 徐々に研究テーマについての理解が進み、現在は研究班長として班全体の研究計画の立案や後輩の育成に取り組んでいます。 私は、研究活動を通じて、「経験や前提知識の不足は地道な努力でカバーできるということ」を学びました。 この学びを活かし、将来は新規領域での医薬品開発にも積極的に取り組み、より多くの人々を救いたいです。 続きを読む
-
Q.
このインターンシップで発揮してみたいと思うあなたの個性や強みを具体的に教えてください。 全角200文字以内
-
A.
グループワークにおいてリーダーシップを活かし、グループ内の意見交換を活発にしたいです。 私は大学時代、硬式テニス部で主将を務め、部員間のアドバイス交換を活発にしました。練習中は、まず自分が積極的に部員にアドバイスをすることで、他の人も発言しやすい雰囲気を作りました。 この経験を活かし、誰もが積極的に議論に参加できるような環境を作り、班員1人1人の叡智を集結させた治験戦略の立案に貢献したいです。 続きを読む