
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
①ゼミについて65 ②部活動の経験65 ③役職経験 ④趣味特技50 ⑤興味のある仕事
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A.
①行動経済学のゼミに所属しており、食品パッケージの情報が消費者の選択行動にどのような影響を与えるのかについて論文を書く予定です。 ②中学校時代に野球部、高校から大学時代でバドミントン部に所属していました。 ③部長 ④野球観戦です。広島東洋カープのファンで、球場へ行った際は、外野席から応援歌を熱唱するほど好きです。 ⑤営業、マーケティング、人事 続きを読む
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Q.
これまで最も苦しかったこと、その後の対応400
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A.
フランス留学が中止になったことです。大学入学前からフランス留学を志しており、コツコツと勉強を継続していました。しかし、新型コロナウイルスの影響で留学開催は不透明との通知がきました。当時のフランスは日本よりも深刻な状況であったため、開催可否の正式な通知が来るまでもなく、絶望的でした。留学は半年間を予定しており、これ以降は就活と被るため、最初で最後の機会でした。ほんのわずかな希望にかけて勉強を続けていましたが、モチベーションが無いなか続ける勉強はとても苦しく、「自分の意志で始めたことは最後までやり通す」という自らの信念だけで続けていました。結果として、勉強は続けたものの留学は開催されませんでした。この経験から自身の完投力の高さに気付けたため、この力を現在は苦手であった読書に充て、現在まで継続しています。就活が終わった際にはフランス語の勉強を再開し仏語検定を受験しようと考えています。 続きを読む
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Q.
強みに関するエピソード400(選択肢にある強みの中から自分に合うものを選び、それについて書く)
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A.
分析力 〇〇部で退部者の数を前年の半分以下に抑えた経験です。当初20人程いた同級生は学年が上がる頃には2人になっていました。毎年退部者が多いことが問題とされていたことに加え、自身が少人数で多くの後輩をまとめることには苦労したため、後輩に同じ思いをさせたくないと思いました。そこで、退部者のほとんどが、部のランキングで下位の人であったため、「実力差の開き」が退部の大きな原因と考え、実力の底上げに着手しました。顧問の先生と話し合い、実力差関係なしの練習や自主練習の機会を設けることを提案しました。これは、実力ごとに分けていた練習を実力差関係なしに行うことで、各部員が部全体の状況を把握し、お互いに補い合えると考えたからです。この施策を先生に提案し、実施して頂いたことで翌年の退部者を5人まで減らすことに成功しました。 続きを読む
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Q.
好きな言葉、知ったきっかけ、実感したり、強く意識したエピソード200
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A.
好きな言葉は「行動の先にあるのは成功か失敗ではなく、成功か学機」という言葉で、私の尊敬する鈴木大飛という人の言葉です。これまでの人生で自分の力を発揮できる機会が巡ってきても、結果を出せるか不安で、その機会を逃してしまうことがありました。しかし、この言葉に出会ってから部活動では部長職、アルバイトでは店長代理を務めるなど、自分の行動が組織の盛衰や売上げの増減に関わる役割を積極的に受けてきました。 続きを読む