
23卒 本選考ES
MR職(営業)
-
Q.
あなたがこれまでに力を入れていたことを教えてください。 ※各30字以内(3つ以上6つ以内)
-
A.
研究活動 部活動(野球部) アルバイト(飲食店、塾講師) 続きを読む
-
Q.
その中の1つについて具体的に教えて下さい。その活動の中でご自身が設定した目標は何ですか? ※50字以内
-
A.
高校の野球部でレギュラーを取ることを目標として、試合に出れなかった原因である打率の改善に取り組んだ。 続きを読む
-
Q.
その目標に向けて具体的にどのような行動を起こしましたか?また、その行動によって得られた成果も教えて下さい。 ※400字以内
-
A.
「練習後に素振りを500回すること」、「監督やコーチに積極的にアドバイスをもらいに行くこと」の2点を実行しました。私は、中学生の頃から打撃が好きではなく素振りは、練習の時のみと受動的に行っていました。しかし、高校に入学してからその姿勢では試合に出ることができなくなりました。そこで、練習後に自主練習として素振りを行うことにしました。また、客観的に見た私の課題を知るために、監督やコーチにアドバイスをいただき、トップの位置が低くバットが上手く振れていないことがわかりました。それ以降、トップの位置が高くなるようにフォームを意識してバットを振るようにしました。以上の2点を実行することで低かった打率は向上し、レギュラーとして試合に出場できるようになりました。この経験から能動的に努力することの大切さを学びました。 続きを読む
-
Q.
あなたがチームで最も高い成果を上げた経験を、そのときのあなたの役割とチームへ及ぼした影響も含めて具体的に教えて下さい。 ※400字以内
-
A.
リーダーとして所属しているe-sportsのアマチュアチームで、初心者が多くチームとしての経験が浅かった状況から、練習ができる環境を整えて、アマチュアリーグを優勝したことです。私がリーダーとしてチームを立ち上げた時、当時発足したアマチュアリーグで優勝することを目標に掲げていたのですが、メンバーの実力向上が課題でした。そこで、私は知り合いが所属している大きなチームの方のアドバイスを元に通話アプリの画面共有を利用した練習を導入しました。今までの文章や通話のみでの活動と比較して、自身がゲームをプレイするところを他のメンバーに見てもらうことで、一人で練習するよりも早くたくさんの経験を積めるようになりました。 また、見ているメンバー同士でも議論を交わすことで、メンバー間の交流も深まりました。このようにして練習を積み重ねた結果当初の目標だったアマチュアリーグで私たちのチームは優勝することができました。 続きを読む
-
Q.
あなたがMR職で挑戦したいことを教えて下さい。 ※200字以内
-
A.
私はMRとしてオンコロジーの領域で困っている患者様に、貴社の製品をいち早くお届けできるよう、医療従事者の方への正確な情報の伝達や収集を行うことで、患者様が疾患と戦い健康で幸せな生活を手に入れる手助けをしたいです。また将来的にはがんが簡単に治療できる疾患にしたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
MR職に必要な資質をあげながら、MR職として働く上でのあなたの強みを教えて下さい。 ※300字以内
-
A.
MRに必要な素質としてコミュニケーション能力があげられます。MRとして働く上で医師をはじめとするたくさんの人と交流する機会があると思います。その方々との良好な関係を築くことで、スムーズな情報交換に繋がり、質のいい仕事ができると考えています。私は飲食店での接客業務を通じて、コミュニケーション能力を鍛えました。お客様の中には困っていても従業員に聞けない方も多く、そうした方に自分から積極的に話かけることでお客様の要望を解決しました。MRとして働く上でも強みであるコミュニケーション能力で、医療従事者の方に積極的に話しかけることで良好的な関係を築く上で貢献できると考えています。 続きを読む
-
Q.
あなたがMR職で挑戦したいことを実現する場として、小野薬品を選んだ理由を教えて下さい。 ※300字以内
-
A.
オンコロジー領域の中でもオブジーボに注力しているところに魅力を感じ、貴社を志望しました。私は現在がんに関する研究を行っていて、文献を検索していく中でオブジーボを知りました。従来の抗癌剤とは全く異なった作用機序によって副作用が少なく、多くの種類のがんに効く薬であり、患者様の疾患との闘いの手段として自信を持って提供できると考えています。また貴社のオンコロジー領域のMRになるには社内の試験に合格する必要があり、専門性も高く経験を多く積んでいる社員さんが多くいると思います。そういった人達がいる環境で経験を積むことで、患者様に貴社の製品をいち早くお届けすることに貢献できると考えています。 続きを読む