2024卒の先輩が阪急阪神不動産総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒阪急阪神不動産株式会社のレポート
公開日:2023年10月23日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
全て対面でした。
2次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東梅田事務所
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 連絡なし
- 通知期間
- 連絡なし
会場到着から選考終了までの流れ
到着→面接→解散
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
性格や個人の考え方を重視しているように感じたので、阪急阪神不動産の求める人物像や社員の雰囲気に合う人物を想像して、臨むとよりいいかもしれません。
面接の雰囲気
とても和やか。面接であることを忘れるほどとにかくフランクで、雑談ベースの面接であった。1次面接と同じく志望動機はあまり聞かれず、大学の選考やプライベートなことについての質問が多かった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
2次面接で聞かれた質問と回答
モチベーションが下がる瞬間
いつも何かに取り組む時は、何かしらの意義を見出すことができるので基本的には、モチベーションが下がる瞬間はあまりありません。強いて言うなら、一つは物事が順調にうまくいきすぎるときです。もちろん自身が現在取り組んでいることが結果に結びつくことはとても喜ばしいことですが、私の性格上常に壁にぶつかって乗り越えてきた人生だったので、その壁を試行錯誤して乗り越えるという過程に一番モチベーションが上がります。そのため壁に当たらなすぎると、だんだんモチベーションが下がってしまうことがあります。
自身の弱みを教えてください。また克服するために意識づけていることがあれば教えてください。
弱み:私の弱みは優柔不断なところです。私は物事をスピード感をもって取り組むことは得意ですが、最終の決断が必要な場面で、どれにすべきか長時間悩んでしまい時間がかかりすぎてしまうことがあります。
意識づけていること:それを克服するために普段から、頭に浮かんだことや重要だと感じたポイントは図や絵に起こすように意識づけています。そうすることで、視覚的に物事の良い悪いの断ができるようになり、以前よりも短時間で決断まで持っていけるようになりました。
辞退理由
阪急阪神不動産よりも志望する会社に連絡をいただいたため。
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阪急阪神不動産の 会社情報
| 会社名 | 阪急阪神不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハンキュウハンシンフドウサン |
| 設立日 | 1947年2月 |
| 資本金 | 124億2600万円 |
| 従業員数 | 1,114人 |
| 売上高 | 1823億3200万円 |
| 代表者 | 福井 康樹 |
| 本社所在地 | 〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田1丁目1番4号阪急ターミナルビル内 |
| 電話番号 | 06-6376-4660 |
| URL | https://www.hhp.co.jp/ |
