
23卒 本選考ES
プロフェッショナル職 施設系統
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Q.
◆学校での研究・ゼミ・授業等で学んだ内容について記入してください。 150文字以下で記入してください
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A.
私が大学で力を入れて学んでいることは、交通における新たな価値の創造です。私は現在ゼミナールにおいて、旭川市のLRT導入における交通シミュレーションの作成と評価を行っています。課題に向き合う際現地に足を運び、何度もトライ&エラーを繰り返すことによって少しずつ目標に近づくことができました。 続きを読む
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Q.
◆当社への志望理由を記入してください。 250文字以下で記入してください
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A.
「安全を確実なものにすることで日本の発展に貢献したい」という想いから貴社を志望します。貴社は新幹線を通じて日本の発展に貢献していることに加え、東海地区の人々の生活を支えている点に魅力を感じました。入社後は鉄道特有でありお客様に対して近い立場でサービス提供できる保線において、乗り心地まで追求したいです。また逸脱防止ガードの敷設を通してより安全な鉄道を目指したいです。将来的には保線での業務で経験を積んだうえでリニアの保守にも挑戦し、未来の当たり前をより安全に提供するための努力を重ねていきたいです。 続きを読む
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Q.
◆学生時代に最も打ち込んだことなど、自由に自己PRしてください。 550文字以下で記入してください
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A.
私の強みは相手の立場を理解し合意形成を得る調整力です。その強みを発揮したのは学生時代に最も打ち込んだことである学園祭実行委員での協賛活動です。私は現在実行委員における協賛部門の代表を務めております。今年度の学園祭は完全オンライン開催が決定し、広告の掲載方法検討など準備を進めていました。しかし開催日の約1か月前に協賛の全面中止が学生課から伝えられました。地域の企業やお店の方々のつながりが2年間空白になってしまうと関係が希薄になり、来年度に悪影響を及ぼしかねないと私は感じました。また後輩にも協賛業務を実際に行うことで引継ぎが出来ると考えていたので戸惑いました。そこで学生課の方とそれぞれの立場から話し合いをしました。そこで協賛を全面中止せざるを得ない理由について知る中で、広告掲示を行わない新たな協賛方法について学生側の立場から提案しました。最終的には協議によって意見をすり合わせた結果、私が提案したアンケート回答と、協賛品のレポート提出の企業に限り協賛を可能にすることで合意しました。そこで互いの立場や考えについて理解することに加え、互いが納得できる着地点を見つける重要性を学ぶことができました。業務においても相手の立場を理解しながらも自分の意見を主張し、調整力を活かして合意形成を図りたいです。 続きを読む