
24卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたが学生生活で最も力を入れて取り組んだこと(学業) 学業について特に力を入れて取り組んだことは何ですか。 その内容について、20文字以内で簡単に記載してください。
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A.
社会心理学ゼミでのメンバーとの協働研究。 続きを読む
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Q.
上記の取り組みについて、具体的に記載してください。 (取り組み事例、そこから得たことなど) (400文字以内)
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A.
社会心理学ゼミでの経験だ。私は現在、人が死や別れなどといった有限を感じた時に感動に影響を及ぼすかどうかの研究を行っている。ゼミ全体では心理学界で問題となっている研究過程での不正問題にも先進的に取り組んでおり、防止策である事前登録制度を実践している。実験後にデータを改竄できないようにするため実験内容を事細かに登録する必要がありメンバー全員の協力なくしては実験まで辿り着けない。そのため、ゼミのメンバーと計画書作成やアンケートツール作成など仕事を分担し各々が自らの仕事を全うすることで研究が進んだことから、個人の仕事が組織全体の進歩に繋がることを学んだ。また、心理学では統計的な見方が基本となり心を数字で解釈するため、「こうだろう」という先入観を持って見ていた事象が統計学的に見ると真逆の結果になることが多々あった。このことから、世の中で当たり前だとされている事象を疑ってかかる姿勢が身についた。 続きを読む
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Q.
学業以外において、困難だったこと、またその困難に どのようなアプローチで挑み、どのように克服したか、 そしてその経験から得たことを具体的に記載してください。 (2)も学業について記載する場合は(1)とは別の内容を記載してください。 (400文字以内)
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A.
弱者が強者に勝つための戦法を考え試行錯誤した経験だ。私は硬式野球部に所属しており、新チーム始動時にデータ長に任命された。私が所属する野球部はスポーツ推薦がなく有望選手は集まらない。技術や筋力では太刀打ちできないと考えた私は頭脳で力の差を埋めるしかないことをチームに説いた。そこで私は対戦相手のビデオを見て弱点を研究し、それを突く戦法が重要だと考えた。膨大な数の試合のビデオをチームの仲間に割り当てデータをとってもらい、私が集計してそれを分析した。そうして出た相手の弱点を踏まえ、どう攻めるかを私が試合前にプレゼンし、意識付けさせた。部員全員が相手のビデオを見てデータをとるという行為が功をなし、頭脳を使った野球が自然とチームに浸透した。これらの施策の結果、昨年まで手も足も出なかったチームに接戦ながらも勝利することができ、組織全体で意識を正しい方向に変えれば結果はついてくることを学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたがキヤノンのインターンシップへ参加したい理由および期待することを教えてください。(200文字)
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A.
高い技術力で幅広い領域で世界に価値を提供する貴社で働くビジョンを明確化したいからだ。私が在籍する大学は国際色豊かで様々な国の人と話すうちに相対的に見た日本の製品の技術力の高さを知り、それを世界に広げる側に回りたいと思った。カメラやプリンターなどで世界シェア1位を誇る貴社でならそれを実現できると感じた。インターンでは、ペーパーレス化が進む中で貴社がどう事業を多角化していくかについて詳しく知りたい。 続きを読む