
23卒 インターンES
総合職
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Q.
自己PRを教えてください。 300文字以下
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A.
私の強みは、相手に寄り添い課題解決する力だ。私は携帯イベントのアルバイトで新人スタッフの退職率低下に尽力した。当時、チーム内では新人スタッフの退職率が問題になっており、原因が疑問解消を即座に行えない環境にあると判明した。そこで、先輩スタッフとペアで行動するバディ制度を導入。新人スタッフに常に寄り添う事で、安心して働ける環境創りを徹底した。結果、退職率が4割から2割に改善した。貴社は常に最先端の技術に触れ、顧客の課題やニーズに応える製品を生み出し続けている。そんな貴社でこそ、上記の自身の強みは大きな力を発揮できると考える。 続きを読む
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Q.
インターンシップの志望理由を教えてください。 300文字以下
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A.
貴社のICTソリューション事業を通じて、企業本来の力を引き出す手助けがしたい。私が以前ゼミ活動で小規模の金属加工会社を訪れた際、卓越した技術を持ちつつも会社には非効率な会議体や業務プロセスが残り続けていた。その姿を見て、非常にもどかしさと改善欲求を感じた。と同時に、全国にも同様に非効率な構造が原因で、本来生み出せる生産性を発揮出来ていない企業が数多く存在すると考えた。貴社はSKYSEAシリーズ等、長きに渡り組織構造の効率化に尽力してきた。また、常に挑戦する姿勢を持ち、現在を「第三創業期」と位置付けさらに事業拡大を続けている。私はインターンを通じて、成長を続けてきた貴社独自の企業文化に触れたい。 続きを読む
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Q.
チームで取り組んだ経験があれば教えてください。 300文字以下
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A.
オープンキャンパススタッフとして食堂の混雑率低下に挑戦した。本学のオープンキャンパスは毎年6万人が来場し、ピーク時は混雑により来場者が食堂利用を諦める事もあった。食堂という大学の大きな魅力を伝えきれない現状に、私は歯がゆさを覚えた。原因は同時間帯への人の集中であると考え以下の施策を実行した。まず時間帯別の平均待ち時間を算出しスタッフと共有した。そして会場で待ち時間を発信することで来場者へ混雑状況の認知を図り、ピーク時の食堂利用者の分散を狙った。結果、食堂平均待ち時間が50分から30分に短縮された。この経験から、主体的に動くだけでなく周囲と協働すると成果を最大化できると学びを得た。 続きを読む