【鉄道とITの融合、体験の興奮】【23卒】ジェイアール東海情報システムの夏インターン体験記(理系/夏の1dayインターンシップ)No.20442(非公開/男性)(2022/3/11公開)
ジェイアール東海情報システム株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 ジェイアール東海情報システムのレポート
公開日:2022年3月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 下旬
- コース
-
- 夏の1dayインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
鉄道とIT業界に興味があり、その2つの特徴を併せ持っている企業の一つとしてジェイアール東海情報システムがあったことから参加した。夏休み前に開催されていたインターンシップ合同説明会に参加されており、その際に企業の存在を知りました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
この企業のインターンシップは応募すればほぼ当選するのではないかと考えられる。一応数問からなるアンケートに回答させられるが、インターンの選考には関係がないと考えられる。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
インターン参加のための選考は行われていないと考えられるが、定員が決まっているため早めに参加登録をしておく必要があると考えられる。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年07月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 大学名は明かさずに自己紹介を行っていたため、ほかの参加者の大学・学歴はわからなかった。
- 参加学生の特徴
- ほとんどが理系の学生であったが、2,3人文系の方もいらっしゃった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
システムの上流工程を体験するグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
学生同士で自己紹介→4,5人ずつのグループに分かれグループワーク→2人の先輩社員の自己紹介のあと座談会
このインターンで学べた業務内容
システムの上流工程(要件定義・ヒアリング、仕様設計)
テーマ・課題
システム開発の上流工程の体験。顧客からの要望を聞き、システムの基本設計を行う。
1日目にやったこと
顧客の役を演じた社員に対してヒヤリングを行い、その要望に応じてシステムの基本設計を作成していく。最後に各グループの代表者一名が作成したシステムの基本設計の発表を行う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
総務部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
学生一人につき最低1つは先輩社員に質問をする機会が設けられているため、実際の業務や必要なつよみを知ることができた。社員からのフィードバックとしては、顧客が言っていた要件を満たしたシステムの設計をきちんとできているかどうかが評価された。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの分量に対して、与えられている時間が少ないため、グループ内に主体的に動く学生が少なかった場合は、ワークをすべて終わらすことができない可能性がある点は大変だった。私のグループの場合は主体的に動いていた人が5人中2人しかいなかったため、休憩時間にも作業をすることでなんとか作業をすべて終わらせることができた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
4,5人のグループに分かれてグループワークを行う。初めに役割分担を行うため、司会や発表者の役になるとそれなりに頑張らないといけない。中にはほとんど話していない学生もいた。
インターンシップで学んだこと
システムの上流工程について実際に体験できる機会はあまりないと思われるので、実務に近い形で体験できたことは非常に良かったと思った。また、インターンシップに参加することで先輩社員に、業務において必要な強みを知ることができるので、本選考のESを書く際に非常に参考になったこともよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に準備することはないが、システム開発に関する基本的な用語(要件定義、実装、テスト等)は知っておくとよいと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実務に非常に近い形でシステムの上流工程を体験できたため、自分が入社した際にどのようにして働いているのかを想像することができた。オンラインではあったが、実際に入社した後もテレワークや、取引先とオンラインで会議を行うことが多いらしいので、逆にオンラインだったからこそ実際の業務に近い形だったのかもしれない。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加条件が非常に緩いため、インターンシップと本選考は直接的に関係ないと思ったから。しかし、インターンシップに参加することで業務の体験ができ、先輩社員からの貴重な情報を得ることができるため、本選考のESの内容が濃くなり、選考を有利に進めることができるとは思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
システムの開発の上流工程は大学の授業でも話を聞くだけで実際にしたことはなかったが、インターンシップに参加することで、より上流工程の魅力を知ることができたため、志望動画上がった。また、先輩社員からの生の声を聴くことで、自分が将来働いている姿を想像することができ志望度の向上につながった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
先輩社員から貴重な情報を得られるだけでなく、早期選考の招待にもつなげることができるから。参加によって本選考ESで書けるネタが増えるだけでなく自身のインターンシップの体験に基づいた内容の濃いESを書くことができるため、志望度が高い学生は必ず参加したほうが良い。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
夏のインターンシップに参加した人限定で、冬の対面インターンシップに参加することができた。また、これら2つのインターンシップに参加することで早期選考に招待されるので有利に選考を進めることができる。オンラインの座談会もあった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
鉄道業界、IT業界に興味を持っていた。その理由は、自分が鉄道が大好きであることと、大学で情報工学を専攻していたからである。IT業界のシステム開発の中でも上流工程と下流工程があるが、ジェイアール東海情報システムのインターンシップでは上流工程を体験することができるため、この企業が本命ではない人でもIT業界の上流工程の興味があれば非常に有意義な体験ができると感じた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
親会社がJR東海であることから、その子会社であるジェイアール東海情報システムもお堅い人が多いのではというイメージがあったが、社員さんはみな明るい方で非常に柔らかいイメージに変化した。志望企業や志望業界の変化はとくになく、より一層自分が志望していた企業・業界に就きたいと思うようになったのではないかと考えらえる。
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ジェイアール東海情報システムの 会社情報
| 会社名 | ジェイアール東海情報システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールトウカイジョウホウシステム |
| 設立日 | 1999年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 503人 |
| 売上高 | 339億4900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岡嶋達也 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4番10号 |
| 電話番号 | 052-930-3310 |
| URL | https://www.jtis.co.jp/ |

