【革新的提案で差別化を】【23卒】ジェイアール東海情報システムの冬インターン体験記(理系/秋の1dayインターンシップ)No.20892(非公開/非公開)(2022/3/23公開)
ジェイアール東海情報システム株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 ジェイアール東海情報システムのレポート
公開日:2022年3月23日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年11月 下旬
- コース
-
- 秋の1dayインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
このインターンシップは、夏に開催された1dayインターンシップに参加した人限定のインターンシップであり、私は招待されたため参加しました。また、夏のインターンシップはオンライン開催であったが、秋のインターンシップは対面開催であったため参加を決意しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
夏のインターンシップに参加していれば、参加意思さえ伝えれば必ず参加できるものなので特に対策はしていません。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考等は特に行われなかったため、重視されたと感じるポイントはわかりません。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年09月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 御茶ノ水のセミナールーム
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 自己紹介の際にお互いの大学名は公表しない形式だったため不明。
- 参加学生の特徴
- 参加者の9割は理系の学生で、1割程度が文系であった。私は東京地区のインターンシップに参加したため、関東の大学に通っている方が大半を占めていた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
新幹線予約システムの改良すべき点について提案するグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社概要説明→自己紹介→グループワーク→先輩社員との座談会
このインターンで学べた業務内容
新幹線予約システムに関するシステム開発の流れ(上流工程メイン)
テーマ・課題
新幹線予約システムの改良すべき点の提案と、具体的な改良案の提示・発表
1日目にやったこと
まずは会社説明が20分ほど行われ、そのあと5,6人のグループに分かれて自己紹介を行う。自己紹介の後はシステム開発の上流工程を体験できるグループワークを行い、最後に先輩社員との座談会が行われる。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
総務部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
新幹線予約システムに関する改善案の提案を行い、発表後に社員の方からフィードバックを行ってもらえる。中には社員でも思いつかなかったような改善案を提案した場合は評価してもらえる。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1dayインターンシップなので、与えられている作業量の割に時間が短いため、改善案を延々と上げ続けていれば当然時間が足りないため、優先順位をつけて作業に取り掛かることをチーム内で決めることに苦労した。なかには、こんな機能も必要なのではないかと常に言い続ける人がいたため止めるのに苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークでは勿論、休憩時間などにもお互いに学んでいることや行っている研究などについて話し合う機会があった。
インターンシップで学んだこと
システム開発の上流工程に関して、具体的にどういったことをしているのかについて学ぶことができた。大学の授業ではプログラミングなどの下流工程がメインであり、上流工程については座学でしか学んだことがなかったが、実際の現場で上流工程を体験することによって、新たな発見や大変だと感じる面もたくさんあり、学ぶべきことがたくさんあることに気づけた。また、今回は対面のインターンシップだったので、より鮮明に現場の雰囲気を味わうことができたので、参加してよかったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
夏のインターンシップの内容を復習しておけばよいと思います。それ以外に特に準備や勉強すべきことはないと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
前回参加したオンライン形式のインターンシップとは違って対面であったことから、より実際の働いてる環境に近い形でシステム開発の上流工程を体験することができたため、この企業で働いている自分をより具体的に想像することができたました。特に、東京地区と名古屋地区で全く雰囲気が違ったので、どちらか迷っている方は片方は名古屋地区、もう片方のインターンシップでは東京地区で参加してみることをお勧めします。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
東京地区の学生は、個人的にはかなりレベルが高いのではないかと感じたから。また、インターンシップに参加していたとしても、実際に自分の強みをどのようにして企業で働く際に活かせるのかや、なぜその企業を志望するのかについて、インターンシップに参加して直後の自分はまだ自己分析が浅かったため、内定は厳しいのではないかと感じていました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに2度参加することによって、かなり深く上流工程のシステム開発でどういったことをやるのかについて具体的に知ることができ、自分にはこの職種があっているということを確信することができたから。また、社員の方と対面で会うことによって生の雰囲気を感じ取ることができたことも、志望度が上がった理由の一つです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分がなぜシステム開発の上流工程をやりたいのかや、自身の強みをシステム開発に具体的にどう生かすことができるのかということを、インターンシップを通して学ぶことができるからです。特に、インターンシップの体験を本選考のESに取り入れて説明することによって、より具体的に説得力のあるESを作成することができ、有利になると思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに関するフォローは全くありませんでしたが、インターンシップの最後に早期選考に関する案内と、参加は任意の懇親会の案内がありました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インフラ業界とIT業界を志望していました。特にインフラの中でも鉄道、通信業界を志望していました。その理由としては、インフラはこれまで自分が生活してきた中で欠かせないものであり、自分の生活をこれまでに支えてくれたインフラを通して、今度は自分がインフラを支える側に立ちたいと考えたからです。また、自分が学んだ情報工学に関する知識を活かせる可能性が一番高いという理由から、IT業界も志望していました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
より一層、インフラとITとう2つの特徴を持つこの企業で働いてみたいと思うようになりました。特に志望企業や志望業界の変化はなく、以前よりもいっそうこれまでに志望していた企業、業界の志望度が向上しました。インターンシップに参加することによって、これまでよりも自分はこの業界でやっていくんだという決意や自信が以前よりもより一層感じられるようになったため、その後の就職活動に非常に良い意味で影響を受けたのではないかと感じています。
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ジェイアール東海情報システムの 会社情報
| 会社名 | ジェイアール東海情報システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールトウカイジョウホウシステム |
| 設立日 | 1999年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 503人 |
| 売上高 | 339億4900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岡嶋達也 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4番10号 |
| 電話番号 | 052-930-3310 |
| URL | https://www.jtis.co.jp/ |

