
24卒 本選考ES
銀行業務全般
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Q.
志望動機
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A.
私が貴行を志望する理由は2点あります。 1点目は、日本の観光の象徴ともいえる京都で活躍している企業を金融の面から支援をし たいと考えたからです。進学をきっかけに関西へ訪れ、京都に何度も足を運ぶに連れて、 京都特有の日本らしさを感じられる街並みや京都の文化に惹かれて、私も京都に住みたい と考えるようになりました。そこで、貴行に入行し、金融の面から京都の中小企業をサポ ートし、京都の更なる発展に大きく貢献したいと考えました。 2点目は、「自分自身が商品となり、お客様に寄り添った提案をしたい」という想いを実 現できると考えたからです。京都を中心として関西圏全域に店舗展開されている貴行は、 広域型地方銀行としての横のつながりや、M&A、ビジネスマッチング等のサービスをお客 さまに最適かつスピード感のある提案ができると考えております。 以上の理由から、貴行を第一志望としております。 続きを読む
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Q.
・あなたが学生時代に一番頑張ったことは何ですか。400字以内
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、日商簿記検定1級に合格した経験です。 大学受験の失敗が契機となり、大学では学業に打ち込みたいと考え会計を学習しました。 大学では、日商簿記検定一級の合格を目標とし、毎日6時間以上の学習に励みましたが、 何度も不合格が続いていました。これまでの受験を振り返った際に時間に余裕をもって回 答することができないことに課題を感じたため、改善を試みました。そこで大学の仲間、 教授からアドバイスを頂き、電卓のブラインドタッチの練習、想定時間の8割の時間での 解答を実施しました。その結果、計算スピードを上げて余裕を持って解くことができ、ケ アレスミスが軽減され、最終的には日商簿記検定1級に合格することができました。 以上の経験から、私は、目標に対して粘り強く努力する力と、目標達成のために必要な要 素を分析し実行に移す力が身につきました。 続きを読む
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Q.
・京都銀行で、どのようなことに挑戦し、どのような人へ成長していきたいですか。400字 以内
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A.
貴行へ入行した際には、法人営業に挑戦したいと考えております。教授のアシスタントと して、様々な学生に資格合格の実現を支援した経験から、人々に寄り添い、十人十色の夢 や思いを実現したいと考えました。京都から世界へと躍進を遂げた任天堂さんや村田製作 所さんのような、京都発のベンチャー企業を成長させることに挑戦したいです。そのため 、金融知識やマーケット、経営を積極的に学び、諸先輩方から営業スキルを吸収し、自分 の中に落とし込み、第一線として活躍できるような行員になりたいと考えております。 法人営業を挑戦する過程で、地道な業務や大変なこともあるとは思いますが、私の持ち前 の粘り強さで乗り越えていけると確信しております。そして、お客さまから「○○君にお願 いしてよかった」と言っていただけるように、お客さまに寄り添った提案を出来るような 行員になれるように精進してゆく所存です。 続きを読む