
24卒 本選考ES
銀行業務全般
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
野球サークルでチームの主力選手としてリーグ優勝に導いたことだ。そして私の強みである継続力と判断力を発揮することができた。私は学生生活で野球をするなかで1本のヒット、ホームランのために努力し続けた。ただ、打てないときの方が多いため常に努力し続けなければいけない。2年時の秋のリーグ戦で私は絶好調で打率4割、打点王のタイトルを獲得するなどチームの優勝に貢献した。しかし3年時の春のリーグ戦では昨秋とは一転、絶不調に陥った。打率は2割と全く打てなくなった。復調すべくビデオカメラでの試合映像を見返し、改善した。打てなくても継続して努力し続けることによってなぜ打てないのかを考えた時にここがダメならこうしようと決めて練習に励んだ。その結果最終的には打率3割を超すことができ復調した。トライアンドエラーを繰り返し成長し続けた。私の良さを最大限に生かし周りと切磋琢磨し合い最高の結果を導くことができた。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
事業継承問題をお客様が納得した形で解決したい。 きっかけは私の祖父母が営む自営業店の後継ぎが現段階では不在で、これからの経営に不安を抱いていることを解消できるからこそ銀行業界に興味を持った。 御行を志望する理由は2点ある。 1点目は強固な顧客基盤を持っている点。 2点目はワンストップで幅広いサービスの提供が可能である点。 1点目について関西エリアにおいて広域型のネットワークを築き、お客さまとの深い繋がりがあるからこそ地域に根付いた豊富な取引先の情報を活かしてお客さまに最適な提案をすることで生まれ育った京都の発展に貢献したい。 2点目について多様化するお客さまのニーズに一層きめ細かく応えることができ、ワンストップで行うことでより迅速かつ最適な課題解決策を提供することができる。 続きを読む
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Q.
京都銀行で、どのようなことに挑戦し、どのような人へ成長していきたいですか。
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A.
事業承継問題に挑戦したい。日本の中堅、中小企業の約6割が後継者不足に陥っている。私の祖父母と同じように後継者問題を抱えているお客さまはたくさんいるので私がお客さまと信頼関係を構築し、後継者問題だけでなく潜在的なニーズを引き出しお客さまの長期的なサポートを通して地元京都の経済の発展に貢献したい。 いずれは御行の中枢を担う人物になりたい。そのために1年目は金融の知識を身につけてお客さまから必要とされる人になりたい。理由は体育会準硬式野球部で会計長として組織に必要な存在と言われた際にやりがいを感じた経験があるからだ。5年目は事業承継問題を中心に京都の歴史ある企業のサポートをしていきたい。10年目で管理職として自身の経験や想いを浸透させ組織をまとめ上げたい。理由は部員50名の野球サークルの幹部としてチームの先頭に立ち、組織を統一し、サークルリーグで優勝できた経験を活かしていきたい。 続きを読む