
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
小学生を対象にオンラインイベントを開催しました。アルバイト先の英語塾で使用している動画教材には、肌の色や体格の異なる世界中の子どもが登場します。それを観た生徒たちが「おかしい」と笑っていたことから、現状を問題視し自らオンラインイベントを企画しました。大学生メンバーに声をかけチームを作り私はリーダーを務めました。メンバー間で意見の齟齬が生じましたがリーダーとして事前に参加者にアンケートを取り内容に含めても問題ないか入念に調べた上で判断しました。結果、全員が共通認識を持って実行することができました。自らの問題意識を周りに発信し、周囲を巻き込んで問題解決に取り組む事ができました。問題解決に貢献できたと実感しました。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
日本の製品を世界に提供し多様な課題解決に取り組みたいと考えたからです。貴社は家庭用ミシンをはじめとする国産第一号の製品開発と日本の輸出産業の発展に貢献されてきました。日本の技術や製品を海外に広めたいという自らの目標を実現できる環境だと考えました。また40以上の国と地域に拠点を有し若手から海外の地域担当を担える貴社にて、留学経験で得た知見を活かして活躍できると考えました。 続きを読む
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Q.
自分の特徴をPR
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A.
好奇心旺盛であり、興味のあるものは実際の目で見てみたい、体験してみたいという強い気持ちがあります。また身の回りの機会を逃さず新しい事に挑戦することを意識して過ごしています。目標達成のために努力します。 続きを読む
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Q.
海外とどのように関わりたいか
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A.
多様な価値観や文化を理解した上でコミュニケーションを図り、海外拠点と信頼関係を構築したいと考えます。また、国の垣根を超えて問題や意見の共有が活発に行われる体制作りに寄与したいと考えます。 続きを読む
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Q.
学業以外で2年以上活動を続けていること
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A.
私は大学1年次から3年間合唱部で活動をしています。自らが所属するパートでは後輩の練習の参加率が低いという課題がありました。オンラインでの親睦会を企画・開催したことでパート内の仲が深まり、結果、全員が練習に参加するようになりました。 続きを読む
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Q.
学業で頑張った授業
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A.
EUの文化 EU加盟国で行われている文化プログラムについて調査し発表を行いました。欧州ではEUが市民の文化的活動を支援する体制が構築されていると知り、日本の美術館や文化庁の活動についても学ぶ機会となりました。 続きを読む