
24卒 本選考ES
ビジネス職
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Q.
志望動機
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A.
貴社には、私が持つ「幸せを多くの人に届ける」という夢を実現できる場所だという信念があった。私は子供の頃から中学、高校、大学とゲームに没頭していた。成長するにつれて、人間関係の問題や受験、部活動によるストレスといった困難に直面したが、いつもゲームが心の支えだった。この経験から、私はゲームが人々に幸福をもたらすものであると信じ、その価値と幸せな時間をより多くの人に提供したいと強く感じた。貴社は常に変化する社会において、「創造性」と「革新性」を重視し、数々のコンテンツを提供してきた。アーケード、家庭用、モバイルといった分野で歴史を重ね、現在では「eスポーツ事業」のリーダーとして現代社会に新たな価値を生み出している。私自身も、粘り強く努力をし、その新たな価値と幸せな時間の創出・提供に貢献したいと考えている。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
水泳/ゲーム/ネットサーフィン/映画/読書/英語の勉強 続きを読む
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Q.
興味のあるエンターテイメント
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A.
漫画・アニメいくつか/ゲームタイトルいくつか/アーティスト何人か、を記述した 続きを読む
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Q.
学校での専攻・研究内容など、主に学んでいることについて
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A.
主に「英詩」を学んでいる。具体的には、現代社会でも身近なテーマである「戦争」「人種差別」や人間の本質に迫るような「喜怒哀楽」「愛」について研究してきた。取り扱う詩の著者や時代も幅広く、16世紀のシェイクスピアから現代までの作品を研究している。 その中で、詩人たちが当時の社会で目にした出来事や思いをどのように言葉に記録し、それが現代の私たちや社会にどのような意味を持つのかについて、「なぜ」を追求し、答えを導き出している。また、教授やクラスメイトとのディスカッションを通じて、アイデアを磨く。さまざまな時代の社会や文化、思想に対する理解を深めつつ、文学作品を繊細に読み解き、解析し、思考力と感性を鍛えている。 続きを読む
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Q.
今までに一番情熱を持って取り組んだこと
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A.
英語学習である。 そのきっかけは将来の選択肢を増やしたいと感じたからだ。そしてそのための英語力の土台としてTOEIC○○○を目標に設定し、達成することができた。 当初は○○○だったが、単語や文法を覚えるだけのインプット学習が多くアウトプットの少なさが課題であると分析し、適度にその機会を増やした。 模試や問題集で実践演習を行い覚えた知識を整理し記憶として定着させた。 その結果、文章を正確に読み取りかつ聞き取れるようになり、約半年後○○○まで点数を上げることができた。 私はこの経験から、目標達成のために課題を分析し解決することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
周囲を巻き込んだ経験
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A.
○○○のプロジェクトで○○○のリーダーとしてメンバーと共に○○に尽力した。この活動の目標の一つに○○○が目標の一つにあった。最初はその場の勢いで取り組んでいたが、活動中盤からは士気が下がり進捗も悪くなった。 そこで皆からの意見を聞くとやる気が下がった原因として「目標までの道筋の不明瞭性」「タスクを行うやりがいを見出せない」であると判明した。 そこで「小・中目標の設置」「タスクを行うメリットを論理的に提示」を行い皆がモチベーション高く目標達成に向け行動できるようにした。 その結果、最終的に○○○を達成し、自分達の努力が実ったことに大きな喜びと達成感を感じた。 続きを読む
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Q.
仕事をするうえで最も大切にしたいと考えていること
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A.
「失敗を恐れ過ぎずに挑戦する姿勢」である。理由は挑戦することで新しい体験や自身の課題に向き合うことができるからだ。大学3年生の時、留学生の日本語授業ボランティア募集を見かけた。英語力やコミュニケーション力の向上に繋がると考えたが漠然とした不安から決断を渋っていた。だが「一度やってみよう」と思い直し、準備をした上で臨んだ。留学生との会話、日本語ボランティア、どれも刺激的で楽しい体験であり、またその中で自分自身の英語力や教える力の不足を実感するきっかけにもなった。仕事をする上でもこの姿勢を大切にし、チームや会社の目標達成や自身の成長に繋げたいと考えている。 続きを読む
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Q.
自身が思う長所と短所
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A.
まず私の長所は粘り強く努力をし続けるところである。先述のTOEICの経験で○○○という目標を達成するために継続的に勉強していた。その中で実力試しとして模試を受けたが低い点数を取ることもあった。最初は気持ちが沈んだが切り替えて改善点を探し分析した。これを繰り返して最終的に○○○を獲得できた。 次に短所は時々一つのことに没頭しすぎてしまうところだ。例えば、複数のレポート課題がある時にその中の一つにのめり込むあまり他の課題への時間配分を間違えてしまうことがあった。対策として作業が複数ある場合は整理した上で優先順位や時間配分を考慮し、タイマーなどを使い意識を一つの物事に取られすぎないようにしている。 続きを読む
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Q.
コナミグループで活かせると思うアピールポイント
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A.
「泥臭く行動し続けることができる力」である。 この力は○○○での○○○の役割を務めた際に発揮された。 私たちのチームの目標の一つに○○○があり、完成までチーム一丸となり取り組んでいた。だが、その締め切り直前にデータの破損が発覚し、全体的なやり直しが必要になった。最初は切迫した事態に呆然としたが気持ちを切り替え行動に移した。メンバーに協力を仰ぎつつ率先してタスクを行い完成を目指した。その結果、○○○を達成した。 貴社でも地道に泥臭く行動することを惜しまずチャレンジを続け社会に創造と革新を生み出したいと考えている。 続きを読む
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Q.
最も興味・関心のある事柄
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A.
ヒューマンビートボックスに大きな関心がある。なぜなら、他の音楽ジャンルの一線を画す音楽の形に驚きを感じたからだ。 ヒューマンビートボックスは楽器を使わずに口や鼻、喉等から出る音で音楽を演奏する一種の音楽である。想像しやすいのが「ボ」の発音で出すドラム音であるが、最近では人間から出ているとは思えない音やビートが数多く存在する。超高速ビート、レーザー音等、どれも信じ難い。そしてその数多くの音を用いて楽曲を0から創り出すのも驚きだ。 便利なツールや機械が生まれる中で、その身一つで音楽を創り出すビートボックスに魅力と無限の可能性を感じた。 続きを読む