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株式会社みずほ銀行

【挑戦を支え、新たな当たり前を創る】【23卒】みずほ銀行のオープンコースの本選考体験記 No.27879(非公開/非公開)(2022/5/16公開)

株式会社みずほ銀行の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

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2023卒株式会社みずほ銀行のレポート

公開日:2022年5月16日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定
職種名
  • オープンコース

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
  • ベネッセコーポレーション
  • りそな銀行
  • ホーユー
  • 小林製薬
  • Mizkan J plus Holdings
  • 旭化成
  • ソフトバンク
  • SMBC日興証券
  • アビームコンサルティング
  • ロッテ
  • 第一生命ホールディングス
  • コカ・コーラボトラーズジャパン
  • 日本IBM
  • 三菱地所
  • 東レ
  • インテージ
  • 東京海上日動火災保険
  • 東京海上日動あんしん生命保険
  • NTT都市開発
  • ポーラ
  • ジョンソン・エンド・ジョンソン
  • 丸紅
  • 伊藤忠エネクス
  • 三菱電機
内定先
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
あり

選考時の新型コロナ感染症対策

最終面接のみ対面

企業研究

新卒採用のホームページやニュースはくまなくチェックした。キャリアラウンジからの本選考だったので、リクルーターとの面談を中心にして、本選考への対策を行っていた。全ての業務を把握しようとするのではなく、自分がやりたいこと・携わりたい業務を軸にして、狭く深く答えられるように対策を行った。特に、リクルーターから紹介して頂いた社員の方との面談では、現場での働き方を学ぶことができ、効果的であった。そこで感じた事や伺った言葉などを交えながら面接では回答するようにしていた。実際の面接では、業務面の他にパーソナリティを見るような質問が多かったため、複数のエピソードから自分の一貫した人柄や強みを伝えられるように意識した。

志望動機

当たり前を支えて、多くの人の挑戦を後押ししたい。これは大学受験期の大地震で、人の挑戦には当たり前の生活が不可欠だと実感した経験に基づく。金融は誰にとっても不可欠な物。その当たり前を支える事で、挑戦を後押しできると考えている。中でも御行は、メガバンクの一角として培ってきたお客様基盤・企業とのネットワークを活かしながら、「挑戦の風土」があるからこそ、既存の当たり前を支えるだけではなく、新たな当たり前を創り出せる環境にあると考えています。また、銀信証の連携・チームで取り組んでいく姿勢によって、お客様にとってもワンストップで提案ができるし、自分にとっても多様な人に刺激を受けながら成長できる環境だと考えている為、御行を志望しています。

1次面接 通過

実施時期
2022年03月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
90分
面接官の肩書
10年目の人事
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

URLに接続後、開始

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

はたらき方や業務内容についての基本的な知識(中堅中小RMの仕事や信託証券の仕事など)が備わっていること、及び自分の言葉で飾らずに伝えられた点が評価して頂けたと思う。

面接の雰囲気

終始和やかに進んだ。冒頭で、簡単なWEBテストを受験するように指示される。その後、面接が開始される。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

銀行の中でみずほを志望している理由は?

メガバンクの一角として、今まで培ってきたお客様の基盤・ネットワークを活かせること、加えて、挑戦の風土があることに魅力を感じています。メガバンクであるため、自分の考えや言動によって多くの人に影響を及ぼせる点に大きなやりがいを感じられると思います。また、挑戦の風土がある事によって今の当たり前を支えるだけではなく、新たな当たり前を創り、支えていけると考えます。また、銀信証の連携を行っているところなどチームで仕事をやっていこうという姿勢の強さがどこの銀行さんよりも強いと感じてきました。このようなチーム連携があるからこそ、お客様にとってもワンストップで提案ができますし、私自身も多様な経験を積んだ方々に刺激を受けながら成長していけると考えています。

これまでにリーダーシップを発揮したエピソードを教えてください。

サークル幹部として、OBOGへの協賛依頼を先導し、30万円を集めたことです。コロナ禍で、従来の協賛先から資金を頂けず、OBOGへの協賛依頼に着手しました。しかし、私が親しい先輩に資金不足を相談した際、コロナ禍の活動自粛で、士気が低下した部員への協賛に不安を抱えていると明らかになりました。そこで、全員が当事者意識を持つことが最優先だと考え、役職問わず組織方針に意見できる新たな仕組みとして、以下を提案しました。(1)幹部会議の議事録共有で進捗を可視化 (2)部員が議事録に意見できる環境整備 (3)意見を幹部会議に反映。この一連の流れを何度も重ね、部員の声を最大限活かしました。結果、各々が熱意を持って取り組む仕組みができ、一枚岩として練った活動計画・資金内訳と共に協賛依頼を行った事で、30万円を頂きました。

最終面接 通過

実施時期
2022年04月 下旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
貸会議室

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
直接
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

控室で待機後、面接室に案内される。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

みずほにいそう、みずほで活躍できそうと思ってもらえたこと。パーソナルな部分を多く深堀されたので、一貫した人柄が伝わるように意識した。

面接の雰囲気

終始和やかに進んだ。面接官は、面接を始める前から雑談をしてくださり、リラックスして選考に臨むことができた。

面接後のフィードバック

面接で伝わってきた人柄とみずほでどう活躍できそうかをフィードバックしていただいた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

なぜ、みずほが第一志望なのか

メガバンクの一角として、今まで培ってきたお客様の基盤・ネットワークを活かせること、加えて、挑戦の風土があることに魅力を感じているからです。メガバンクであるため、自分の考えや言動によって多くの人に影響を及ぼせる点に大きなやりがいを感じられると思います。また、挑戦の風土がある事によって今の当たり前を支えるだけではなく、新たな当たり前を創り、支えていけると考えます。また、銀信証の連携を行っているところなどチームで仕事をやっていこうという姿勢の強さがどこの銀行さんよりも強いと感じてきました。このようなチーム連携があるからこそ、お客様にとってもワンストップで提案ができますし、私自身も多様な経験を積んだ方々に刺激を受けながら成長していけると考え、第一志望として考えております。

みずほで何をしたいか

前提として、仕事を通じて、「多くの人の挑戦を後押ししたい」という想いがあるので、それを軸にキャリアを考えています。今具体的にやりたいこととして考えているものは、2つあります。企業の成長を共に実現すること・そして新たな当たり前を創り出す仕事です。1つは、企業の成長を共に実現するにあたって、最初は中小中堅企業の法人RMとして仕事に励みたいです。私の祖父が自営業であることから、中堅中小企業の成長や挑戦を後押しする業務に興味があります。この業務を通じて、お客様のニーズを見極める力・実際に社会で求められていることや課題感を身につけ、かつ自己研鑽も怠らずにやっていきたいです。2つ目は、新しい当たり前を創り出す業務。当たり前の質を向上させることで多くの人の挑戦や前向きな行動を後押ししていきたい。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年04月 下旬

内定を承諾または辞退した決め手

より志望度の高い企業から内定を頂いたため、辞退。

内定後の課題・研修・交流会等

不明

内定者について

内定者の人数

不明

内定者の所属大学

不明

内定者の属性

不明

内定後の企業のスタンス

1カ月ほどの期限があった。ただ、催促される感じもなく、選考状況の進捗さえ報告してくれたら大丈夫とのことだった。

内定に必要なことは何だと思うか

私は、他のメガバンクを受けていなかったため、メガバンク同士の比較はそれほど要求されなかったと思います。しかし、メガバンクを受けていても受けていなくても、自分が志望している企業とみずほの違い・その中でみずほに惹かれている部分をしっかりと自分の言葉で説明できるとよいと思います。リクルーター面談からの本選考でしたが、みずほが第一志望というまでは、本選考に進めないような雰囲気がありました。圧倒的な志望度を見せて、頑張ってください。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

パーソナルな質問が比較的多いように感じたが、その中で自分を偽らず、一貫した人柄が伝わるように回答できたところが評価して頂けた。また、チームで仕事をしていく風土が根付ている為、他者貢献の精神は評価されると思う。

内定したからこそ分かる選考の注意点

圧倒的な志望度を示すことが重要視されたと感じる。言葉でいうだけではなく、自分のやりたいことをみずほでどのように実現していきたいのかを業務レベルで調べ尽くし、節々で志望度の高さを感じていただけるような回答ができればよいと感じる。

内定後、社員や人事からのフォロー

定期的にリクルーターから電話で連絡があり、選考状況を聞かれた。

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みずほ銀行の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社みずほ銀行
フリガナ ミズホギンコウ
設立日 1923年5月
資本金 1兆4040億6000万円
従業員数 23,827人
売上高 8兆648億3700万円
決算月 3月
代表者 加藤勝彦
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目5番5号
平均年齢 40.3歳
平均給与 822万7000円
電話番号 03-3214-1111
URL https://www.mizuhobank.co.jp/company/index.html
NOKIZAL ID: 1660830

みずほ銀行の 選考対策

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