
23卒 インターンES
ソフトウェア開発
-
Q.
チャレンジしたこと
-
A.
"■学業 私は学科内で成績上位者をキープし、院試筆記免除対象者になるという目標を学部1年の頃から持っていました。自分を律し、コツコツと日々の勉強を積み重ねた結果、240人程度が在籍している学科内で成績上位者20人程度が選ばれる院試筆記免除対象者に選ばれました。 ■大学生協学生委員会(サークル活動) 生協職員の方々と会議を重ねながら大学生活をより良くするための企画の立案・運営をしました。例えば、オープンキャンパスに来た高校生に向けて「受験の悩み相談所」を開いたり、大学新入生に向けて「新入生同士の交流会」を開いたりしました。 ■塾講師 バイトリーダーとして社員の方々と意見交換をする中で、生徒に向けてのより良い指導方針やおすすめ教材について考えました。特に、センター試験から共通テストへの移行により、受験対策が大きく変わったため、生徒の不安を少しでも取り除けるように努力しました。" 続きを読む
-
Q.
本インターンシップを志望した理由を教えてください(400字以内)
-
A.
私が貴社のインターンシップを志望する理由は2点あります。 1点目は、貴社のソフトウェア開発に魅力を感じたためです。貴社はロボコンによる人材育成を実施しています。ロボコンでは組み込み開発の考え方だけでなく、チャレンジ精神や周囲を巻き込む力などエンジニアとして求められる能力を幅広く習得できます。私もロボコンを体験し、大学の授業や研究だけでは学ぶことができないエンジニアとしての素養を身に付けたいと考えています。 2点目は、貴社の雰囲気や社員の方の人柄に惹かれたためです。私は説明会や夏季インターンシップへの参加を通して、社員の方がどのような思いを持って仕事に取り組まれているのかについてお聞きしました。それぞれの社員の方が主体性を持って楽しみながら業務に取り組まれており、このような職場で働きたいという思いを抱きました。 以上の理由から、私は貴社のインターンシップに参加したいと考えています。 続きを読む
-
Q.
現在取り組んでいる研究テーマについて教えてください。(400字以内)
-
A.
私は、ビデオカメラを用いて非接触で血中酸素飽和度(SpO2)を測定する手法について研究しています。SpO2は動脈血中の総ヘモグロビンのうち酸素と結合したヘモグロビンの占める割合を表し、体内に酸素が行き届いているかどうかを定量的に確かめることのできる指標としての使用が可能です。 現在、SpO2はパルスオキシメータを指に装着することで値を取得できます。SpO2の継続的な測定により、肺炎などの低酸素血症を引き起こす病気の早期発見や、新生児や麻酔中の患者のSpO2モニタリングが可能になります。しかし、長時間パルスオキシメータを装着すると、皮膚の炎症や不快感を引き起こすリスクがあります。したがって、機器を肌に接触させずにSpO2の測定ができると、上で述べた問題が解決します。また、新型コロナウイルスの流行により生体信号の非接触計測への関心が高まっているため、社会的に意義がある研究であると考えています。 続きを読む
-
Q.
<任意項目>上記設問以外で自己PR 等がある方は、自由記述欄や画像を用いてあなたを表現してください。
-
A.
今回のインターンで活かすことができる経験として、所属していた組織で新たな取り組みを提案し実行した経験があります。私は○○大生協学生委員会という組織で、生協が運営する食堂施設を利用した大規模な新入生歓迎会を新たに提案しました。この企画を提案した理由は、自分が大学に入学した際、他の新入生と交流する場が少なく不安に感じていたためです。当日実施する企画の内容について生協職員の方々と会議を重ねたり、各部員に仕事を分担したりと、主体的に行動することで周囲を巻き込み、企画を成功させました。参加した新入生は300人にものぼり、好意的なフィードバックが多く得られました。 続きを読む