
23卒 インターンES
事務系
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Q.
学生時代頑張ったこと
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A.
2年続けている靴屋の販売員として、売上の向上に尽力したことです。売上は40店舗中35位と低迷しており、原因は販売員の提案力とコミュニケーション能力の欠如にあると考えました。最も苦労したのが、お客様のテンポに合わせた会話で、老若男女問わない年齢層に対し、私が一方的に話し、あるいは聞きすぎてしまい、結局求める靴を提供できないことがありました。問題を改善するため、実際に他の店舗に客として足を運ぶこと。また、接客を想定した「全員参加のロールプレイング」を導入し、不足するスキルを明らかにしました。さらに雑誌やネット記事、社員から直接情報を取り入れ、約1万足ある靴の中から提案を行うための必要な知識に磨きをかけました。その結果、個人では11人中2位の売上を記録し、店舗順位も8位に上がりました。この経験から、問題を抽出し、他の視点を取り入れながら、自律的に行動し、成果を出す実行力と課題解決力を身につけました。 続きを読む
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Q.
キッコーマンのインターンシップを志望する理由
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A.
貴社の求める「プロ人材」における社内外のニーズを満たし、市場に価値を与えるという考えと私がアルバイトで経験しているものが一致し、興味を持ったからである。靴屋の販売員として会話を通じ、お客様の思いを汲み取り、欲しい靴を提供することが求められます。貴社においても、お客様のニーズに応える「おいしい記憶」を提供されています。私はインターンシップに参加することで、貴社でどのように活躍できるのかを確かめたいと考えています。具体的に、国内に留まらず、国外で圧倒的シェアを誇るしょうゆに加え、食品や酒類などの幅広いジャンルを展開し、300年以上の「伝統」を強みとして持ちながら、「挑戦」と「変革」をする技術やその雰囲気に触れ、現場でしか体感できない社員の方々の商品への思いを知りたいです。また、他のインターン生と切磋琢磨する中で、自分に不足するスキルや考えを吸収し、自己成長に繋げる機会にしたいと考えています。 続きを読む