
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
専攻・ゼミ・卒論など、学業について、”あなたらしく”説明(紹介)してください。
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A.
学業では主に材料学について専攻しています。パソコンを例に説明しますと、より大容量のバッテリーを作るために必要な要素や、システムを動かしている半導体の仕組みなどを学習しています。その他にも、材料の強度や化学物質生成反応のプロセスの効率化なども学習しています。 卒論では、○○研究室において人工光合成をテーマに取り組む予定です。太陽エネルギーを活用して二酸化炭素と水から有用な物質を高効率に合成することで、脱炭素社会実現に貢献する革新的技術を目指しています。 続きを読む
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Q.
クラブ・サークル活動・趣味など、学業以外で力を入れていることについて教えてください。 (全半角300文字以内)
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A.
学業以外には、○○でのアルバイトにも力を入れています。 また、○○サークルに初心者ながら加入し、3年間練習に励んできた結果、今では主に○○としてチームに貢献することができています。プレー以外の面でも、Twitter運用などの広報やカメラマンとしても貢献しています。 趣味は旅行であり、アルバイトで貯めたお金の大半は旅行に使っています。一眼レフカメラとともに旅行をするのですが、特に海の見える景色が好きで、○○への1ヶ月旅行や○○縦断旅行など他の大学生はしないようなプランにも挑戦してきました。 続きを読む
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Q.
変化の激しい広告業界で働いていく中で、あなたはYOMIKOでどのようなことを成し遂げたいですか。 現在当社が標榜している「GAME CHANGE PARTNER」を踏まえて、具体的にお答えください。 (全半角300~500文字以内)
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A.
貴社は多様な業界のクライアントを持ち、人数的な規模感は大きすぎないので「幅広い仕事に要領大きく携われる仕事がしたい」という私の就活軸に合う働き方ができると期待しています。同じ規模感を持つ広告代理店で、ここまで幅広い仕事に多様なオプションで取り組むことができるのは貴社しかないと考えており、そのような仕事を通じて幅広い知見を身に着け、多角的な思考で成果をあげられるような、会社にとって必要不可欠な人材になることが社会人としての第一の目標でもあります。 さらにその先で、貴社で成し遂げたいことは新しい形の広告の開拓です。今後も、さらなる技術の進歩により、新たなメディアがどんどん発現してくると思うので、そのメディアを用いた新たな広告に挑戦していきたいと考えています。既存の広告にとらわれず、広告効果を最大化できるようメディアを活用することで、広告、メディア、そして自分自身にも新たな価値を創出していきたいです。 続きを読む
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Q.
幼少期から現在までの「自分史」を書いてください。 (小学校卒業まで:10%、中学時代:20%、高校時代:30%、大学入学~現在:40%)
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A.
小学校卒業まで: 小さな頃から好奇心旺盛で人懐っこい子供でした。小学生の時には、学外で○○に所属するなど、活発に活動していました。 中学時代: ○○部に所属し、授業時間外では中学3年間のほとんどの時間を部活動に費やしていました。顧問の先生による厳しい指導が今の自分を形成する上で、大きく関わっています。周りと比較して体格的には恵まれず、パワー負けすることが多く、挫折したこともありました。しかし、自分にしかない武器を磨き、それを活かした戦い方をするようにしてからは勝ち星を上げていけるようになりました。部活動で培った粘り強さを活かして、引退後は○○県内トップレベルの進学校に合格することを目指して、受験勉強に励みました。 高校時代: 無事、第一志望の○○高校に進学し、高校でも○○部に所属しました。しかし、中学時代と比較すると、あまり力を入れておらず、大学受験を見据えて一年次からコツコツと勉強していたり、学校行事に積極的に力を入れて、友人との時間を大切にしていました。文化祭での出し物の企画や体育祭での応援合戦が特に印象に残っており、これまで自分だけでは成し得なかった規模で、仲間と共に0から何かを生み出すことの面白さを感じました。この経験により、この頃から「どんな形でもいいから、自分の考えたアイデアや生み出したもので、人の心を動かしたり、記憶に残るような仕事に就きたい」と考えるようになりました。 大学入学~現在: ○○大学に進学しました。大学入学から3年間、○○でのアルバイトと○○サークルでの活動に力を入れています。学内外問わず、多様な人たちと関わる機会が多くなり、元からの好奇心旺盛な性格もあって、多趣味で、行動範囲の広い人間になりました。コロナ禍での制限により、大学で講義を受ける機会はこれまでの3年間ほとんどありませんでしたが、オンラインで効率的に勉強することができ、それによりできた時間を活用して、座学だけでは身につかない様々な経験を積むことができました。3年次の夏から就職活動に力を入れはじめ、今に至ります。4月からは、○○研究室に所属し、主に人工光合成をテーマに卒業研究に取り組む予定です。 続きを読む
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Q.
あなたが考える広告会社の仕事の魅力とは何ですか? その上で、広告会社の問題点を挙げて、その課題解決のために何をすべきか、どのように改善すると、より魅力的な会社になるのかを自由に語ってください。 ※広告会社の社員として語る必要はありません。 (全半角400~800文字以内)
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A.
私は広告会社の仕事の魅力は、多様な人、仕事に関わることができることだと考えています。多くの業界の人と関わり、仕事の幅も広いので、そういった人との関わりや幅広い仕事を通して、幅広い知見を身に着けることで、人間としての深みが増すのではないかと期待しています。また、同じ作業の繰り返しであることが多い製造業などと違い、クライアントに合わせて、日々思考を巡らせて、正解のない中で答えを出していくことの面白さも、大変なことであると同時に魅力的なことだと考えています。 一方、広告会社の問題点は、景気変動の影響を受けやすい点と、時代の変化に合わせた仕事が常に求められる点だと考えています。景気変動の影響を受けやすい点の解決策としましては、1つ1つの仕事に熱量をかけて、丁寧に行い、既存顧客からの信頼を得る事だと考えます。景気が悪いと、一番初めに削られるのは広告費だと伺ったので、既存顧客が離れないようにすることが特に大切なのではないでしょうか。時代の変化に合わせた仕事が常に求められる点に関しては、常にトレンドに気を配り、変化に対応する柔軟な思考力を持つことを意識していくことが必要だと考えます。そうすることで、社会からより必要とされ、信頼を感じながら働くことできるより魅力的な会社になると思います。 続きを読む