2023卒の先輩がテプコシステムズソフトウェアエンジニアの本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒株式会社テプコシステムズのレポート
公開日:2022年7月26日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- ソフトウェアエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインなのでなし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
逆質問の時間が長かったので、しっかりと企業研究をして、複数個質問を考えていくことが重要であると感じました。
面接の雰囲気
和やかで楽しい雰囲気で行われました。逆質問の時間が長く、会話ベースでの面接でした。面接官の方は終始笑顔でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
2次面接で聞かれた質問と回答
自己PRを 1分でしてください。
私の強みは周囲の人に働きかけ、協力しながら物事を進められることです。私はボランティアサークルに所属し、一年間企画部長としてサークル内のイベント運営を担当しました。4月当初、下級生の参加率が悪いという問題がありました。下級生に尋ねてみたところ、「対面で会う機会が少なく、知り合いが少ないため参加しづらい」という意見をもらいました。そこで、毎月のイベントごとに3名程度の下級生を巻き込んでイベントの買い出しや企画内容の準備を行い、作業を通して下級生が交流できるように工夫しました。その結果、9月以降は友人同士でイベントに参加する下級生が増加し、部員同士の縦と横の繋がりをさらに深めることに成功しました。私はこの強みを活かし、御社のソフトウェアエンジニアとして周囲の人との関係性を築きながら協力して働いていきたいです。
当社の魅力は何ですか。
「電力供給に携わり、より多くの人の当たり前の生活を支える」「ITを通して業務の効率化を行う」という点に魅力を感じました。私はサークル幹部で裏方として働き、サークルが当たり前に存在するために働くことにやりがいを感じました。電力は人が生活する上で欠かせないものであり、電力に関わる仕事をすることで人々の当たり前の生活を支えたいと考えました。また、アルバイトで勤めているコンビニエンスストアではセルフレジにより仕事が効率化され、ITの便利さを実感した反面、コピー機のお金を数える際は手作業で行っており、このようなITが導入されていない部分を変えていきたいと考えました。IT業界の中でも、御社は東京電力様のシステム開発を中心に活動しておられ、日本の中心である東京の電力供給にITという面から携わることが出来ると考えました。
株式会社テプコシステムズの他の2次面接詳細を見る
IT・通信 (情報処理)の他の2次面接詳細を見る
テプコシステムズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社テプコシステムズ |
|---|---|
| フリガナ | テプコシステムズ |
| 設立日 | 1977年7月 |
| 資本金 | 3億5000万円 |
| 従業員数 | 746人 |
| 売上高 | 706億3000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三野治紀 |
| 本社所在地 | 〒135-0034 東京都江東区永代2丁目37番28号 |
| 電話番号 | 03-6364-1117 |
| URL | https://www.tepsys.co.jp/ |
