
24卒 インターンES
ICT価値創造コース
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Q.
大学入学以降、最も挑戦したエピソードの概要
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A.
〇〇でのアルバイトで、新人の教育進捗管理シートとマニュアルを導入したんことだ。各スタッフに教育した内容を定着させるまで約○日ほど費やしていた。しかし、このプランを導入することで、効率的かつ充実した教育することができました。結果的として、教育内容定着に費やす時間は約○日まで短縮することができた。この経験から直面した課題を分析し、最善策を考えて実行できる課題解決力を学んだ。 続きを読む
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Q.
その挑戦を成功させるために考えたプラン
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A.
ある時期に新人スタッフが○人同時に入社した際に、それぞれに重複した内容を教えたり、教育していない業務を任せてしまっていた。それまで教育内容が店舗で統一されておらず、教育担当者に任せっきりだったことが課題だと考えた。それを改善するために、新人全員の教育状況を把握する必要があると考えた。まず新人スタッフそれぞれに教育した内容を控えることができるエクセルシートを作成した。さらに具体的な教育内容をマニュアル化した。このプランを導入することで、手が空いているスタッフなら誰でも教育を担当することがで可能となり、担当者が途中で変わったとしても、進捗を管理しているので引継ぎもスムーズに行うことができた。結果として、スタッフを無駄なく、効率的に教育することができ、業務内容を定着するまでの時間を短縮することに成功した。 続きを読む
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Q.
デジタルICTを活用して、どのような課題を解決したいか
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A.
私はデジタルICTを活用して地方創生に関連する社会課題解決に向けた取り組みを行いたい。現在大学のゼミで〇〇学を用いながら、〇〇市の地方創生に関する取り組みの提案をしている。国内では過疎化や都市部への人口流出が問題になっているが、どの地域にもその地域なりの魅力があると考える。研究を通じて、地域の魅力づくりや地域に顕在する社会課題を解決するために、デジタルICTは大きな役割を担うということを学んだ。よって、私は、国民全員がどの地域でも生活しやすい環境を作り、日本の明るい未来の実現をデジタルICTを活用しながら目指したいと考えている。 続きを読む
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Q.
なぜキリンのICT価値創造コースのインターンシップに応募したのか
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A.
貴社はBtoC領域での圧倒的ノウハウがあるからこそ、ICT領域でも施策の立案から実施まで携わることができるからだ。貴社の説明会に参加させていただいた際に印象に残っていることは「安全なデジタルサービスをスピード感を持って提供することで、事業の価値創出に貢献する」というミッションに共感し、この役割はメーカーである貴社だからこそ掲げることができるミッションであると感じた。今後今以上にデジタル社会となっていく中でデジタルICT利活用による課題解決の可能性はどんどん大きくなると考えている。貴社のインターンシップを通じて、どのようにデジタルICTを利活用するのかを学び、自分の成長につなげたい。 続きを読む