
24卒 本選考ES
一般職
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Q.
志望動機
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A.
貴社を志望する理由は2つある。1つ目は、人々の豊かな暮らしに貢献したいからだ。貴社は鉱山開発というものづくりの原点から、一貫した独自のビジネスモデルを通じ、多くの人々を根底から支えていることに魅力を感じた。そのため、貴社の一員となることで、人々の豊かな暮らしに大きく貢献できると考えた。2つ目は、自身の強みを、貴社の一般職で発揮することができるからである。貴社では、現場からの声やお客様からの声を大事にする社風があると伺った。そのため入社後は、アルバイトや部活動で発揮した「傾聴力」を活かし、社内外の方々と信頼関係を構築することで、円滑な業務遂行に貢献したい。 続きを読む
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Q.
自己pr
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A.
私の強みは「傾聴力」である。この強みを活かし、部を、都大会3位に導いた。大会が近づくにつれ、練習中の私語が目立ち、口論が多く生じた。そのため、双方の意見を個別に傾聴し、取り入れるべき点と妥協すべき点を提案した。また当初に定めた目標の再確認し、チームの意欲向上に尽力した。次第に、お互いが仲間を尊重するようになり、都大会で3位入賞を果たすことができた。そして入賞後に、チームの雰囲気の改善に努めたことについて、仲間から感謝された。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
アルバイトで、リーダーとして全員が効率的に働けるように尽力した。人件費が削減され、店舗を回すことになった。そこで飲食物の提供が遅くなるほか、残業が発生し、能率の向上が課題だと考えた。アルバイトの負担を軽減するため、以下2点を意識した。1点目は新人の進捗状況の引継ぎ、2点目は閉店作業方法の提案である。また、新人との関係性の構築も課題だと考えた。そのため、皆で食事をする機会を設け、新人との心理的距離を縮めることに努めた。その結果、ピーク時のクレーム0に繋がり、1時間費やしていた閉店作業の時間を30分削減できた。 続きを読む