
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
採掘から生産までを一貫して行う「3事業連携」という革新的かつ柔軟な事業戦略により、高品質・安定供給を実現し続け、産業の基盤を作り、その先の人々の生活に貢献しておられる点に魅力を感じている。これは、中学・高校の部活動や大学のゼミにおいて、リーダーながらも「縁の下の力持ち」として全員が力を発揮しやすい環境作りに注力し、メンバーが生き生きと取り組んでいる姿を見た際に強いやりがいを感じた経験に基づいている。 確かな信頼の下モノづくりの基盤を担っている貴社で、上記の経験の中で培った対話による信頼関係構築力を活かし、顧客や技術職の方々と多方面で信頼関係を築き、営業職として貴社の製品を届ける役目を担いたい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
「相手のニーズに応える提案力」だ。この強みは、個別塾の講師として高校3年生3人の偏差値を約30伸ばした際に発揮した。「受験への不安」や「生活習慣の問題」など、それぞれが異なった課題を抱えていたが、幾度にもわたる面談で信頼関係を構築し、それぞれの価値観や考え方を踏まえ、課題解決に適した指導を行ったことで全員の偏差値を30上げ第一志望校に合格させることができた。当塾の第1志望合格率が20%を切っているということから、塾長からもよい評価をいただいた。この強みを活かし、多種多様な価値観を受容し最適な提案を行うことで、組織内での円滑な人間関係の構築ならびに貴社の製品の販路拡大に貢献できると考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
学部広報団体の企画担当として、新規メンバーの獲得に尽力した。当初わずか5人だった団体の課題は活動内容の不透明さであると分析した。そこで、私は営業企画リーダーとして1.学部の特色を活かした行政との協働、2.SNSでの認知拡大、の2点を実行した。外部に協働を持ちかける中で、当初は学生ということが敬遠される要因になり、困難に感じていたが、学生ならではの視点の提案と企画に対する熱意を持って訪問を重ねることで次第に受け入れてもらえるようになった。結果、活動がSNS経由広まり団体の認知度が高まったことにより、学部を盛り上げたいという学生が増え、1年後に約10倍の54人の新規メンバーを獲得することができた。 続きを読む