
24卒 本選考ES
事務系
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと、また、そこから得たことについてお聞かせ下さい。 200文字以下
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A.
部活動の新歓活動の統括運営だ。この活動でこだわったのは、新入生の納得感だ。そのため、入部後のギャップを減らすため、概要だけを話す説明会に加え、部員が実際に感じた辛さややりがいを伝える場を設けリアルな声を伝えた。この結果、早期の退部者を出さず、納得感を実感した。この経験から相手目線の大切さを実感した。相手が求めていることに寄り添うことで、信頼感が生まれ、その後の関係が円滑になることを実感したからだ。 続きを読む
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Q.
当社に関心をもったきっかけについて教えてください。 200文字以下
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A.
鉄鋼商社の会社説明を聞いたことだ。当初は物と物をつなぐトレーディング事業に興味があり、商社を見ていた。しかし、鉄鋼商社の説明会の中で、現在鉄は大半の生活空間で使われており、今後人口が増加する世界において、最も必要とされるものであることを知った。これまでは鉄に対して、昔の日本の製造業の根幹というイメージだったが、鉄が今後世界で必要とされることを知り、製鉄業界にも興味を持ったからだ。 続きを読む
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Q.
他の志望先(業界・会社・職種)をご記入ください。 80文字以下
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A.
既存事業を拡張し人の生活全般に関わる、不動産、インフラ業界を志望している。また日本経済の中枢で、唯一無二の業務を行う日本取引所グループを志望している。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生における喜・怒・哀・楽を象徴する出来事について、それぞれ具体的に紹介して下さい。 ①(喜)100文字以下 ②(怒)100文字以下 ③(哀100文字以下 ④(楽)100文字以下
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A.
①第一志望の大学に一年間の勉強を経て合格したことだ。現役の時に不合格だった大学を再度目標にし、一日12時間の勉強を欠かさず続けた。途中体調を崩すこともあったが、努力が報われ嬉しいと感じた。 ②小学2年生の時、担任の先生に「ちゃん」付けをされて呼ばれたことだ。名前が少し変わっているため、頻繁に性別を間違えられることを気にしていたが、親の前で担任が自分のことをそう呼んだことに激昂してしまった。 ③両親が共働きだったため、授業参観やサッカークラブの送迎に余り来なかったことだ。 そのことを友人に触れられた時、自分のために働く親のことを馬鹿にされた気がしたと同時に少し親の愛に疑問を持ち、悲しくなった。 ④全日本大学選手権だ。ボートの1人乗り種目で入賞を目指し挑んだ大会で、タイムトライアルや予選から、気を抜けないレースが続いた。その緊張感を楽しみ、大きな力を発揮することができOO位になることができた。 続きを読む