
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと、また、そこから得たことについてお聞かせ下さい。 200文字以下
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A.
コールセンターでのアルバイト経験です。当初、相談者の意図が汲めず怒らせてしまうことがありました。そこで相談者様に合わせた対応別マニュアルと専門用語の言い換え表の作成をし、ご案内内容を毎日復習しました。相談者の人物像や伝えたいことに注目し素早く正確な対応をすることができ、エスカレーション率は27%から4%まで減りました。相手に寄り添い柔軟に対応を変えることと、常に学び続けることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
当社に関心をもったきっかけについて教えてください。 200文字以下
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A.
私は貴社でその規模と知名度を活かし多様な関係者と協力することにより、社会課題を解決し、何世代にも渡る人々の当たり前の暮らしを支えていきたいと考えます。また、圧倒的な技術力を活かし、脱炭素社会への取り組みにより過渡期に入る鉄鋼業界を牽引する存在である貴社に魅力を感じています。社会情勢や国の状況に左右され、ダイナミックな仕事であるからこそ、一つ一つの仕事に緻密さと冷静さを持って取り組みたいです。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生における喜・怒・哀・楽を象徴する出来事について、それぞれ具体的に紹介して下さい。
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A.
①(喜) 吹奏楽部で校内発表会をした時、友人が涙を流すほどの感動を与えることができました。音に乗せた想いが伝わったのだと思います。自分の想いが届き、かつ相手を感動させられたことに喜びを感じました。 ②(怒) コールセンターでのアルバイト中に、相談者の意図を汲むことができずに怒らせてしまうことがありました。質問集の作成など事前の対策を怠って相談者を不快な気持ちにさせてしまった未熟な自分に怒りを感じました。 ③(哀) 新型コロナウイルスの影響でサークル活動ができなかったことです。演奏や集団練習ができずやるせない気持ちの中、自主練習やリモート合奏などの対応で自身のモチベーションを維持しました。 ④(楽) 大学で所属するフットサルサークルの試合に勝利し、仲間と試合への想いを共有する時です。勝因や今までの努力について振り返ることで絆を深めることができ、思いやりや仲間意識が強まる瞬間に楽しさを感じます。 続きを読む