
24卒 本選考ES
技術系職
-
Q.
趣味・特技(200文字以内)
-
A.
趣味は旅行です。特に海外の世界遺産を訪れることが好きです。初めての場所や遺跡、建造物を訪れることで新たな発見や、自分の視野を広げることができると考えています。旅行に行く前には綿密な計画を立てることで、計画性や行動力を培うことができました。特技は○○です。新しいことに挑戦したいと思い高校から始め、7年間続けました。私は○○を通じて、継続して努力することの重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(200文字以内)
-
A.
現在ドローンや空飛ぶクルマなどの次世代空モビリティにより低高度空域の航空交通量が増加し、無人機の○○○○危険性が高まっています。そこで、無人機の○○○○手法の確立が必要であると考え、○○○○という機械学習の一種を用いた○○○○○○の研究に取り組んでいます。現在までに、仮の○○○○プログラムを作成し、自機が相手機との安全間隔を維持しながら○○○○な様子が確認できました。 続きを読む
-
Q.
自己PR(500文字以内)
-
A.
私の強みは、率先して行動ができることです。この強みを大学での部活動において発揮しました。私は○○○○部に所属していましたが、会計を担っていた時に新型コロナウイルスが蔓延して合宿ができなくなりました。その影響で、長期休暇には週○日間、毎回片道○○時間以上かけて練習に通うことになり、部員の練習への出席率が急激に低下してしまいました。私はこの状況を改善する必要があると考え、主将に頼んでその原因について部員一人ひとりに聞き取り調査を行ってもらいました。そして、練習への出席率低下の一番の原因は金銭的負担で、退部までも検討しているメンバーがいることがわかりました。そこで、私は自身の立場からメンバーのためにできることを考え、直接OB会に何度もお願いをして部員に交通費を補助することができました。その結果、練習への参加者は約2倍になり、さらに金銭的理由での退部者も防ぐことができました。この経験から、自ら行動することで不慮の事態でも乗り越えることができると感じました。貴社でもこの強みを活かし、チームの中で自らの立場で率先して行動することで、他社に負けない新たな製品・価値を生み出していきたいと思います。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(500文字以内)
-
A.
学生時代最も打ち込んだことは、○○○○部で関東大会決勝進出という高い目標に挑戦したことです。OBの方々から多くの金銭的援助と技術的指導をしていただいており、感謝を結果で表したいと考えたためです。しかし当部はほとんどが初心者で、他大学と比較して明らかに技術不足でした。私は高校でも○○部にも所属しており、○○○○出場経験もあったため、目標を達成するためにチームの指導役として部全体の技術向上に貢献できると考えました。そこで、練習の動画を撮影してグループで共有し、各部員の様子を「可視化」することで、効率的に指導が行えるようにしました。また、そこから部員の不足点を補うための練習内容と計画の提案をしました。その結果目標を達成し、弱小○○部を2年連続で関東大会決勝進出に導きました。また、個人では○○○○選手も出場する○○大会に出場することができました。私はこの経験を通して、難しい目標でも最後まで諦めずに挑戦することの大切さを学びました。貴社でも、この経験を活かして困難にぶつかっても諦めずに業務に取り組み、目標を達成したいと思います。 続きを読む
-
Q.
「興味のある製品、携わりたい職種」で選択した理由(全角500文字以内)
-
A.
私はモノづくりを通して社会に貢献したいという想いがあります。日本の輸出入のうち99%以上を船舶が支えているという、船舶の社会に与える影響の大きさに魅力を感じました。港湾荷役に貢献する港湾クレーンで国内シェアNo.1を獲得している貴社で港湾クレーンの自動化に携わり、人口縮小社会の課題解決を図ることで、私の想いが実現できると考え、興味のある製品で「港湾クレーン」を選択しました。私は専攻での機械系の知見を活かしながら研究でのAI、プログラミング経験を活かすことができるソフトウェア開発に携わりたいと考えています。そこで、CTMSの構築やAIを活用した工場の生産性向上に関わることができる「システム開発」職を選択しました。また、港湾クレーンの自動化技術開発に携わり製品の改良や新製品の開発をしたいと考え、「技術開発」職も選択しました。さらに、私は様々な部署の人と関わりながら自分の手で社会に貢献する新しい製品を生み出したいとも考えるため、「設計」職も選択しました。これら選択したどの職種でも私の「率先して行動できる」という強み、難しい目標に最後まで諦めずに挑戦した経験が活かせると考えています。 続きを読む