
23卒 インターンES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは周りを巻き込むリーダーシップです。なぜなら予備校のアルバイトリーダーとして、スタッフの意識を変革し、生徒の登校率を1.5倍に引き上げたからです。当初は、生徒数が約300名の大規模校舎のため生徒とスタッフが関わる指導体制が無く、不登校や退塾が相次ぎました。そこで私は、毎週グループ形式で面談を行い指導する体制を整えることで、生徒に寄り添う指導を実現しました。結果として昨年度の担当生徒は全員現役合格を果たし、生徒数はさらに50名増加しました。今後も率先して先頭に立ち、周りを引っ張る存在でありたいです。 続きを読む
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Q.
失敗から学んだこと
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A.
アルバイトリーダーに任命された当初、責任感から自分一人で校舎業務を背負い込み、仲間を「頼る」ことが出来ずにいました。そのように同僚との協働やイメージの共有を怠った結果、ストレスを溜め込み、計画が途中で頓挫してしまいました。この経験から仕事に取り組む姿勢として、仲間と協働するチームワークの重要性を学びました。それ以来、一人で先走るのではなく、構想段階からアイデアを共有することでチームとしての機能が高まり、業務の進捗が円滑になりました。互いに信頼し、頼れる人間関係の構築が非常に重要だと痛感しました。 続きを読む
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Q.
キャリアビジョンと将来なりたい社会人像
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A.
私は多くの人を束ねる決断力と行動力のあるリーダーになり、多くの人と喜びを共有したいです。アルバイト経験の中で最も有意義だったのは、自ら企画したイベントが、仲間と協働して成功を収める瞬間と、合格した生徒とその保護者からの感謝の言葉でした。人を動かすためには、自らが率先して行動を起こすことが必要でした。先頭に立つことは責任が伴いますが、周りを巻き込んで目標に邁進することで、不断に成長する存在でありたいです。その目標を達成していくことが、多くの人と喜びを共有することに繋がっていくのだと思います。 続きを読む
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Q.
なぜインターンに応募したのか
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A.
高度に情報社会化が今も進んでいる現代社会の中で、IT業界はこれから未来に対してどのようなビジョンを持って、どのようにさらに進化していこうとしているのか、肌で感じたいと思ったからです。また、誰もが日常生活の中で関わる「消費」「決済」に、直接的にアプローチできることは、社会に大きな影響を与えることになると感じたからです。 IT業界についての知識はまだまだ乏しく、実際にどのような業務や事業を通して社会にインパクトを与えているのか分からないので、それらについて学びたいです。また、実際に現場でお客様とビジネスを行ってきた社員の方々の思考力や視点の持ち方を学びたいです。 続きを読む