
24卒 インターンES
総合職
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Q.
小学校卒業までの自分史を記載ください。
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A.
幼稚園:クラスのお遊戯会にて殿様役を選んだが、まげのかつらを被ることを知らず大後悔。 小学1年:近所のスイミング教室に通うことになった。 小学4年:親の影響でバスケットボールを始める。 とても嫌がっていたが、コーチに褒められたことをきっかけにクラブに加入。 小学6年:スイミングにて特級の銅を取得し、満足して6年の水泳を終える。 クラブではキャプテンの立場となり、弱いながらも全力でプレーをした。 続きを読む
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Q.
中学時代の自分史を記載ください。
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A.
中学1年:バスケットボール部に所属する。 先輩や同級生がかなりの経験者揃いで小学生時代の頃とのギャップに四苦八苦する。 中学2年:部活動で出場できず、尊敬していた先輩とのプレーが叶えられなかった。 上手くなるためにクラブチームに所属。中学3年:自分たちの代になって副キャプテンに選ばれた。 主力4人が同じチーム出身の中、自分の役割を理解し、最後の最後まで試合に立ち続けた。 続きを読む
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Q.
高校時代の自分史を記載ください。
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A.
高校1年:中学時代から尊敬していた先輩の背中を追って県内強豪校に進学。 大変刺激的な環境で部活動が行えることに感動した。冬に部活動初の全国出場を果たし、東京の舞台で試合を行った。 しかし、自身の出番はなかった。高校2年:徐々に自身の実力がチームに追いつかず、モチベーションが続かなくなった。 そこで、自身の信頼を勝ち取るためにチームの役職に就くことで起用してもらえるよう働きかけた。 2年連続全国出場を果たした。 高校3年:今までの試行錯誤が実り、試合にも出場できるようになった。 ただ、全国出場が叶わず、15人の部員全員で落胆した。 気持ちを切り替え、部活で培った経験を活かし、第一志望の大学に合格した。 続きを読む
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Q.
大学・大学院時代の自分史を記載ください。
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A.
大学1回:コロナ流行に直撃し、大学での講義が全てオンラインになってしまう。 自身の通っていた個別指導塾の講師としてアルバイトを始める。 加えて、中学時代お世話になったバスケットボールチームのコーチになる。 そこで出会った方の影響で大学の体育会に所属する。 その年の大会で指導していた代が県2位を獲得し、自身の1年間のコーチ生活にやりがいを感じたが、元々教わっていたコーチの独立に巻き込まれ、1人コーチとして孤立してしまう。 大学2回:主力として出場するようになり、先輩の引退後、副キャプテン、広報、新歓担当の役職を得る。 塾講師として、副リーダーに任命してもらい、高校時代からの友人であるリーダーと共に受験合格へのカリキュラムを作成。 他の講師を巻き込み、授業の質を上げることに成功した。 大学3回:自身の代最後の大会をコロナにかかってしまい、棄権敗退してしまった。 13年のプレーヤー人生が幕を下ろした。 現在指導中の小学生が暴れ出し、スクールが崩壊しかける。 楽しむことを最重視する指導で改善へ向かっている。 講師として3年目の生徒が大学受験となり、合格への「ピラミッド理論」を用いて指導中。 さらに、来年受験を控える生徒が6人いるため、受験への意識を芽生えさせることや部活との両立へのアドバイスで試行錯誤中。 重要としている「逆算視点」で生徒への自意識が徐々に見られてきた。 続きを読む