
24卒 本選考ES
ビジネス職【プロデュースコース】
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Q.
広告業界の中でも、D2Cグループを志望する理由を、そう考えるきっかけになった体験に触れながらお書きください。400字
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A.
貴社を志望する理由は2点あります。1点目は「人の心を動かし、新たな価値観を得るきっかけを創りたい」というビジョンが私にはあるからです。高校時代に、4歳の子供たちへ紙芝居の読み聞かせを行ったことがきっかけです。自ら考えた紙芝居で子供を喜ばすことができたと同時に、保育園側の悩みも解決できたことに達成感を感じました。2点目は、オンラインとオフラインを超えた提案を行っているからです。特に「PINO KAWAII PACKAGE」の事例を拝見した際、当時絵柄を選んだ記憶が蘇りました。全ての絵柄を集めたく、買い物カゴに全種類入れていたという経験があります。このように貴社は、パッケージ1つで人を楽しくさせ、そのために編集者や雑貨店に取材を続けるなど、デジタルを強みにしつつアナログ的な部分も大事にしております。これは貴社にしかできないと考えます。このような貴社でなら、私のビジョンを実現できると考えました。 続きを読む
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Q.
そのコースを選択した理由。200字
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A.
私のビジョンの「人々が新たな価値観を得るきっかけ」を創るには、多様な角度や方法でクライアントの課題解決をする必要があると考えているからです。特にプロデュースカンパニーには、テクノロジーでユーザー体験を創造できる強みがあると考えております。統合マーケティングを起点に、デジタルとクリエイティブを掛け合わせた提案をすることで、Maison KOSEのような今までにない体験や価値を届けられると考えました。 続きを読む
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Q.
D2Cグループのミッション(使命)は「WE PRODUCE」ですが、あなたが学生生活で何かを生み出した経験を、タイトルをつけて教えてください。
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A.
タイトル:困難の先にある「チームワークと感動」 詳細:学生団体のファッションショーにて、モデル10人を、ショーの中で最も注目度の高いポジションである「大トリ」に導き、「チームワークと感動」を生み出しました。私は、異なる動機で集まった10人をまとめるマネージャーでした。当初は信頼関係がなく、大トリを目指せる状態ではありませんでした。そこで私は2つの取り組みを行いました。1つ目は面談です。信頼構築が最優先だと考え、モデルの真の思いを理解することを目指しました。2つ目は目標の共通認識と互いに頑張れる仕組み作りです。面談で発掘したモデルの思いから、大トリ獲得を改めて掲げました。その後、振り返りと改善が互いにできる仕組みを浸透させたところ、チームの士気が高まり、結果、大トリを獲得できました。モデルが信頼関係を構築し大トリを目指す過程から、舞台で人々に感動を与えるまでのサポートという立場で、「チームワークと感動」を生み出せたと考えております。 続きを読む