
23卒 本選考ES
ビジネス職【プロデュースコース】
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Q.
広告業界の中でも、D2Cグループを志望する理由を、そう考えるきっかけになった体験に触れながらお書きください。
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A.
統合マーケティングパートナーとしてクライアントに伴走する貴社に魅力を感じたためです。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、今まで当たり前だと疑わなかった日常が一変しました。人同士のコミュニケーションや人とサービスの交わり方に大きな変化がある現代社会では、繋がりを提供する側にも変化が求められていると考えます。そのような中で、認知拡大からブランディングまでプロモーションの全領域の企画立案を行う貴社では、人の心を動かす以上に社会の感情や意思に変化を与える戦略に携わることができると感じました。 私は、例え深刻な課題であっても、アプローチの方法はワクワクするものであってもよいのではないかと考えます。入社後は、デザイン思考と企画スキルを兼ね備え、クライアントやその先のエンドユーザー、そして社会の豊かさのために、追求・提案することを楽しみながら、ワクワクする戦略を生み出し続けたいと考えています。 続きを読む
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Q.
D2Cグループで発揮したいあなたの強み、そのエピソードを教えてください。 (1)強みを一言で表してください。 (2)(1)の詳細を具体的なエピソードを交えて教えてください。
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A.
(1)現状に満足せず改善し続ける力 (2)○○を行う長期インターンシップにおいて、担当業務の工数削減を実現しました。始めたばかりの頃は、情報が散乱し時間がかかってしまう点が課題だったため、○○という取り組みを始めました。タスクに関連するあらゆる情報や工夫点、いただいたフィードバックなどを一つの表にまとめたことで、仕事への理解が深まり、作成前と比べて約10%の工数削減を達成することができました。 続きを読む
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Q.
周囲の人の力を借りながら、夢中になって取り組んだことを教えてください。 (1)タイトル (2)(1)の詳細を教えてください。
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A.
(1)新たな勧誘方法でサークルの成長に貢献 (2)○○のサークルに所属し、サークル内部のサポートに力を入れました。 まずメンバー不足を解決するため、公式SNSを作成することを提案しました。最初は○○や○○をメインに投稿していましたが、あまりコミュニケーションが取れない点が課題でした。そこで、サークルメンバーやゼミの友人からも投稿方針に関して意見を集めたところ、大学生活の相談を受け付けるといいのではないかという案が出ました。実際に、メンバーとの交流が盛んになっただけでなく、入学生同士の繋がりも生まれ、公式SNSを起点としたコミュニティができていきました。結果として、例年の約2倍もの希望者が集まり、メンバー不足解消の達成に繋がりました。 サークルとして初の試みを行い、時代によって最善の方法は変わっていくことを学びました。社会に出ても全てのことを当たり前と思わず、改善できることを自ら見つけて日々進化していきたいです。 続きを読む