
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容、ゼミ、専攻の内容について(200文字以内)
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A.
○○について研究しています。○○では、ある○○が○○活動をする際、○○○○○○○○する行動が見られますが、なぜそのような行動をとるかは不明でした。そこで現地で○○○○○○を行い、○○○○をビデオ○○しました。動画から○○○○○○や○○、○○○○○○○○○○を調べることで、○○○○○○○○や○○の観点から、○○○○○○が見られる理由の解明を目指します。 続きを読む
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Q.
大学(院)時代のエピソードを交え、自己PRをお願いします。200文字以下
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A.
私は向上心があり、人から学ぶ姿勢を大切にしています。中学の部活動で○○を始めてから、うまいと思った技術を積極的に取り入れるようにしてきました。中学では無名でしたが、練習中や試合後はどんな相手にもアドバイスを聞いて技術を磨き続けた結果、○○○○○○では全国大会の経験者もいる中で○○に入賞することが出来ました。社会で働く上でも、社員の方々と積極的に交流することで新たな知識や視点を吸収していきたいです。 続きを読む
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Q.
大学(院)時代に、一番夢中になって取り組んだことを教えてください。500文字以下
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A.
大学の部活動で3年生の時に主将を務め、部員全員が○○を楽しめる環境作りに尽力しました。新チーム発足直後はコロナ禍によって活動に制限がありました。大会に出場できる機会の減少により、練習に対する部員の士気が下がっていました。部員のモチベーションを高めるためには、チーム目標を共有して部員一人ひとりの意見を聞くことが必須だと考えました。そこで私は「○○○○○○」という目標を掲げ、以下の2つを実行ました。1.部内大会を一から企画しました。大会でやりたいことについて部員にアンケートを取ることで、部員全員の意見を反映しました。2.規定練習には誰よりも早く足を運び、積極的に自主練に参加しました。○○への熱意を行動で示すことで、自然と自主練に参加する部員が増えるような雰囲気づくりを心がけました。その結果、部員の練習への姿勢が向上し、自主練習への平均参加者は○人から○○人まで増えました。1人の部員も辞めることなく主将としての活動を終え、引退時には部員から「楽しく部活を続けられた」と言ってくれました。この経験から、チームが一丸となるために【個々人の意見を尊重し、主体的に行動する】ことの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
大学(院)時代に、困難な状況を努力で乗り越えた経験を教えてください。500文字以下
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A.
研究活動で○○○○への調査に挑戦し、初めての海外調査の中で「○○○○○○行動を○○する」という新たな調査方法の確立に取り組みました。初めは日本と異なる生活環境にストレスを感じてしまい、研究では上手く行動を○○できませんでした。当時は自身の研究に対する責任から一人で撮り方を模索していたため、人への相談を蔑ろにしていたことが苦労の原因だと考えました。そこで調査隊の先輩に相談する時間を設け、例え1日5分でも毎日継続しました。頂いたアドバイスを元に、生活と研究について以下2つを実行しました。1.生活面では特に現地人のスタッフとの会話に壁を感じていましたが、挨拶の後に一言話題を振ることで会話が弾むようになり、日常のストレスが軽減しました。2.研究面では○○した動画を見てもらい、議論を通じて調査方法を適宜修正することで、次第に○○行動をビデオに収められるようになりました。調査中に生じた悩みはその日の内に解決することを心掛けた結果、大きな事故なく、○○○○を○○して調査を終えることができました。この経験から、新しいことに挑戦する中で【行き詰まったら素直に相談する】ことの大切さを学びました。 続きを読む