
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自覚している長所を一言で表現してください。(20文字)
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A.
目標達成に向け継続的に努力できる 続きを読む
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Q.
自覚している短所を一言で表現してください。(20文字)
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A.
人に上手く注意できない 続きを読む
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Q.
上記「長所」と「短所」それぞれ自覚する理由を客観的な行動事実に基づいて説明してください。(200文字)
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A.
長所は、高校生の頃の部活動で体力の向上を目的に、自主的な走り込みを3か月間継続できた経験からだ。その結果持久走のタイムを大幅に向上させることができた。この長所は受験勉強やTOEICの学習の際にも生かすことができた。短所は、予備校でのアルバイトでの経験からだ。後輩が業務を怠けている際に上級生として注意する必要があったが、注意することでチームの雰囲気を悪くしたくないという思いが強く、注意できなかった。 続きを読む
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Q.
これまであなたが、最も力を入れて取り組んできたことを簡潔に記入してください。 (50文字)
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A.
予備校でのチューターのアルバイトで生徒の登校率改善にリーダーとして注力した 続きを読む
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Q.
上記(問3)の質問に関して、苦労した点と、どのようにしてそれを乗り越えたか、また創意工夫した点を記入してください。(500文字)
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A.
予備校でのアルバイトで生徒の登校率改善にリーダーとして注力した。当初、予備校の高校1年生の登校率は約30%と比較的低い数値であった。この状況を改善する為、高校1年生の指導担当リーダーに立候補し、登校率が高い他校舎を参考に目標を60%に設定した。またスタッフ全員で改善策を考える場としてミーティングを定期的に実施した。そして登校率が低い原因は、生徒数が多いため全生徒の学習状況を的確に把握できておらず、効果的な指導が行えていないことだと推測した。その改善の為、生徒の学習状況の把握を目的として生徒指導を標準化する必要があると考え、生徒指導の一連の手順を記した生徒指導マニュアルの作成を試みた。マニュアル作成は私にとって初めての試みであったため分からない事も多くあったが、先輩のスタッフや社員の方からアドバイスを元に試行錯誤してマニュアルを完成させた。そして完成したマニュアルを用いて生徒指導を行うよう全スタッフに働きかけた。統一した生徒指導を行う為に各スタッフと面談を行い、連携を図った。半年間マニュアルを用いての指導を全スタッフで徹底し、登校率を目標の数値を上回る70%まで改善することができた。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由、当社で実現したい夢や目標を記入してください。(450文字)
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A.
「顧客に寄り添い、課題解決に貢献することで顧客の成長や挑戦をサポートしたい」という想いを貴社で実現できると考えたため志望する。これは予備校でのアルバイトで受験生の指導を担当し、生徒に寄り添った指導を行うことで悩みの解決に貢献し、生徒の志望校合格という目標まで共に歩んだ際に感謝され、課題解決を通して他者貢献することにやりがいを感じた経験に起因している。よって顧客と長期的に信頼関係を構築し、銀行業務に加えて証券や不動産など幅広いソリューションの提供により課題解決に貢献できる信託銀行を志望している。中でも貴社を志望する理由が2つある。1つ目は影響力である。日本の金融業界を牽引する立場であるMUFGの強みを生かし、幅広い顧客基盤に多様なソリューションを提供できる点に魅力を感じた。2つ目は社員の方々の雰囲気だ。インターンシップや座談会で、顧客の方を第一に考え、常に向上心を持って業務を行っていることを学び、そのような環境に身を置き、常に成長し続けたいと考えている私にとって魅力的に感じた。 続きを読む