
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機400文字以内
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A.
豊かな暮らしの提供を通して人々に喜びや感動を与えたいといった思いから商業デベロッパー業界を志望する。中でも2つの理由から御社に強く惹かれた。1点目は、「お客さまの思いの先をよみ、期待の先をみたす」理念だ。実際に私はルミネの店舗でアルバイトをしている。その中で、お客様に最善のおもてなしをするために、我々スタッフにもさまざまなイベントやキャンペーンを実施することで、接客水準を高めて、より良い施設を創り上げていく点に魅力を感じた。2点目は、社員の方々の熱意だ。インターンシップに参加した際には、社員の方々が仕事に誇りをもって、ワクワクするような非日常的な空間の裏に、熱意と確かな戦略をもって取り組まれる姿を感じとることができた。入社した際は熱い想いを抱いた貴社の方々の一員となり、お客さまに寄り添い、お客さまの期待を超える驚きや感動を与える空間を各ショップと一体となって実現したい。 続きを読む
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Q.
趣味特技60文字以内
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A.
プレーを通して感動や喜びを与えてもらうことができるスポーツ観戦が大好きだ。特技は魚を綺麗に食べることだ。 続きを読む
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Q.
得意な科目、研究課題60文字以内
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A.
コンクリート材料研究室にて、有機化合物がコンクリート強度に及ぼす影響について研究を行っていく予定だ。 続きを読む
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Q.
学生生活、部活、サークル活動を通じて自分自身が成長できた経験800文字以内
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A.
小学校から現在まで13年間テニスを続けている。その中で、高校時代のテニス部で関東大会出場の目標達成に向かい、部員全員の目標意識向上に努めた経験は自身を強く成長させた。私の部活は部員数が60人以上と県で一番の部員数を誇る部活であった。その中で、人数が多いからこその、レギュラーとベンチ間での意識の差が生じた。私自身は、なんとかトップメンバーに食らいつき、毎大会出場させてもらっていた。そこで毎大会中聞こえてくる声援が本当に力になると感じていた。この経験から部活の中で応援団長を数人決めて、彼らに応援を引っ張る役割を与えた。役割を与えることで目標達成への意識向上を狙いとした。また、最上級生だけでなく、下級生にもこの役割を与えることで学年を超えた団結力の向上を図った。自身が結成した応援団であるからこそ、私自身が試合のない際には、応援団の一員として誰よりも大きな声での応援を心掛けた。また、自身は声を出すことが好きであり、趣味がスポーツ観戦であることからも応援することが大好きだったため、楽しみながら応援していた。その結果、初めは応援に消極的だったメンバーも、徐々に応援を楽しんでもらうことに成功した。最後の大会では、関東大会出場は叶わなかったものの、歴代最高となる県ベスト4となった。また、顧問からは歴代一番の応援であり、団結した部活だったと言われた。自身が結成した応援団がきっかけとなり、これらの称賛を受けたことに大きなやりがいを感じた。これらのことから、周囲を巻き込みながら高い目標に向かって全力で挑戦することのやりがい、難しさを学んだ。さらに、チームとして目標を達成するために「自ら率先して主体的に取り組む力」を培った。 (710/800) 続きを読む