
24卒 本選考ES
総合職 GRIC部門 研究職
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Q.
希望の職種を1つお選びください。
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A.
R&D部門コース(研究) 続きを読む
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Q.
ご選択職種を志望する理由をご記入ください。
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A.
私は人々の心身の健康に寄り添う食品の研究開発事業に従事したい考え、貴社の研究部門を志望いたします。私は大学在学時にコロナ禍を経験し、コロナに罹患しなくとも栄養面や精神面の問題から心身に不調をきたす学生が多いと知りました。私も人とのつながりが希薄になり、孤独がつらいと感じることがありました。そんなとき私に元気を与えたのは美味しいお菓子や食事でした。そこで、自分の手で人々の健康を支えるような食の研究開発がしたいという想いが芽生え、食品業界を志しました。貴社は45年以上に渡って米菓のリーディングカンパニーであり、長年の研究によるお米の知見を持つことから、新たなお米の健康価値を提供することができる点に惹かれました。また、私は微生物機能に関する研究を行っていることから、お米由来の乳酸菌の健康効果に着目している点に興味が湧きました。入社後は美味しさと健康を追求する研究に取り組みたいと考えています。 続きを読む
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Q.
ご自身のPRしたい性格・特長をご選択ください。
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A.
チャレンジ精神 創造力 続きを読む
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Q.
上記で選んだキーワードにまつわるエピソードをご記入ください。
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A.
私は大学2年の頃、学園祭実行委員として未就学・小学校低学年児童向け体験型実験教室の企画・運営に挑戦しました。小学生の頃両親と参加した科学教室がきっかけとなり、私は科学に興味を持ちました。そこで今の子どもたちにも、自らの手で科学に触れ事象を観察・実証する面白さを伝えたいと考え、実験教室を開催しました。子どもたちが楽しみながら科学に触れられる空間を提供することを最も重要な使命とし、子ども自らが手を動かし取り組む実験を考案したほか、お菓子の景品付きのクイズコーナーを設け、子どもが主体となって楽しむことができるよう尽力しました。考案した実験は子どもたちに興味を持ってもらうため身近な「水」をテーマとし、水の上に模様を描き紙に写し取るマーブリングと、2種類の液体を混ぜて作る人工イクラの2つを用意しました。どちらの実験も人気を博し、子どもの心を掴むことができたと自負しております。作ったマーブリングの絵やイクラをうれしそうに持ち帰る子どもの笑顔を見ることができ、この企画に挑戦した意味があったと実感しました。結果として開催中は人の列が絶えることなく、来場者数は想定の1.5倍にも上る1520人を達成しました。さらに来場者アンケートから、親子揃って楽しむことができたという声や来年を期待する声も届きました。新しいことを生み出す企画力とそれを実現させる行動力を貴社の研究開発でも活かしたいと考えております。 続きを読む