
24卒 本選考ES
スタッフ
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(全角200文字以内)
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A.
SNSによる行動変化や情報の信頼性について研究しています。例えば「テレビとSNS、どちらが信頼されているのか」や「拡散される要因」などを明らかにしようとしています。調査方法として、先行研究や過去の論文を参照しつつアンケートを作成し、Z世代のSNSを使う目的や行動変化を探るところから始めています。最終的には結果を通じて行動変化の要因を見つけ、SNSが社会に与える影響を解き明かしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
◆自己PR(全角500文字以内)
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A.
強みは「協力し合える環境を作り、チームで目標を達成する」ことです。この強みは、高校時代に所属した陸上部で発揮しました。当初、2年生の夏の大会での優勝を目標としました。しかし2年生の春、私は病気を患い、大会出場が不可能になりました。絶望し、何度も部活を辞めることを考えました。ですが、療養中にメンバーから温かい言葉を貰ったことで立ち直り、恩返しのためメンバーを支える決意をしました。課題として、チーム間の連携が悪く相談ができない空気があったため、1)20人いる部員の望むことや悩みを聞き、6か月間の経過をExcelにまとめる。2)Excelを確認し、練習内容の改善提案をする2つを重点的に取り組みました。結果、似た悩みを持った選手に全員が適切に対応可能になり、夏の大会で10人が準優勝以上の成果が出せました。社会に出ても人に寄り添う環境づくりに心がけ、課題解決する姿を実現したいです。 続きを読む
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Q.
◆学生時代に主体的に打ち込んだこと(全角500文字以内)
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A.
1年間継続したIT業界の長期インターンで、インターン生の採用体制を作った経験です。当初、1か月以内にインターンを辞める人が課題でした。原因調査の結果、辞める人は参加前と参加後の業務内容にギャップを感じていることに気づきました。そこで想像通りの業務と感じてもらうために、1)面接前にリモートで業務見学を実施。2)SNS上で実際の業務風景の動画やイラストを投稿する2つの施策を主に実施しました。初めは「SNSのフォロワー数減少」や「応募数が増えない」など精神的に苦しい日々が続きました。失敗の原因を分析するべく、社長や社員の方、大学生に採用の仕組みや辞める理由について何度もお話を伺い、改善を続けました。結果、施策の2か月後には募集すれば確実に1人以上から応募が届くようになり、1か月以内に辞める人がいなくなりました。この経験から原因を分析し、施策をユーザー目線で行う考えを学びました。 続きを読む
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Q.
◆志望動機(全角500文字以内)
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A.
ITを通して利便性の高い社会づくりに貢献したいと考えたからです。きっかけは長期インターン先で定型業務を自動化できるRPAの活用を宣伝し、導入したお客様からの感謝の言葉に達成感を感じたからです。また、コロナ禍で体表温度検知カメラや電話自動応答サービスなど可能性を広げるAIの姿に魅力を感じ、IT技術が発達する力添えがしたいと考えました。その中でも貴社を志望した理由は2つあります。1つ目は、世界屈指の技術力に提案力を組み合わせて利便性の高い日常を支えている姿に魅力を感じたからです。これは私自身が20年間の田舎生活やコロナ禍での学生生活において、ITサービスによって閉塞感が解決されて生活を支えられた経験があるからです。行政デジタルの推進や多角的な事業経営を行う貴社でなら、今後も社会に品質の高い「土台」をサービスとして提供できると確信しました。2つ目は成長できる環境が整っているからです。私は将来、お客様が言語化できない悩みを見抜き、解決策を提案できる人材を目指しています。そのため貴社の研修制度を活用させていただくことで営業スキルやITスキルを高め、貴社とお客様に貢献したいと考え志望しました。 続きを読む
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Q.
志望職種※現時点での希望を記載してください。(全角200文字以内)
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A.
SEを志望します。理由は、ITを用いて人々の生活の利便性を高めたいと考えているからです。具体的には、お客様がより本質的な問題の議論に十分な時間を割ける環境を提供したいと考えています。長期インターンでの経験や学生時代の生活を通してITを用いた課題解決に魅力を感じ、ITを手段としてお客様の価値創造を支える仕事をしたいと考えるようになりました。ゆえにSEを志望しています。 続きを読む