
24卒 インターンES
MHI JOBCON
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Q.
第1希望のテーマを選んだ理由を記入してください(200文字以内)。 テーマ:原子力セグメント 機器設計部 104版 業務内容:当課では、原子力発電所や核燃料サイクル施設など特殊な環境下で動く装置・ロボット等の設計・開発を行っています。 本テーマでは、原子力発電所の保全業務で使用するロボットを題材として、そのロボットの動作に必要なセンサや動作シーケンスの検討といったロボットの電気仕様の検討を通じて、当課における電気設計業務を体験して頂きます。
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A.
大学院で学んだロボット制御とセンサ技術に関する知識を活かせると考えたからです。大学院では、3Dプリンタで二つのモータードライブを搭載した四輪駆動ロボットを作成し、十字レーザーを用いて障害物検知を行いました。インターンシップでは、貴社の発電技術がどの様なセンサ技術で保全されているのかを明確にし、ロボットの動作原理などの専門的な知識を得たいと考えています。 続きを読む
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Q.
第2希望のテーマを選んだ理由を記入してください(200文字以内)。 テーマ:原子力セグメント 軽水炉保全プロジェクト部 76版 原子力プラントは福島第一原発事故の教訓を踏まえ、安全運転のために、新規制基準に則った様々な安全対策を計画・実施しています。本テーマでは、新規制基準の概要や安全対策を実施するための許認可上の対応等について、プロジェクトマネジメント業務の立場から、どのような助勢をしてきたかを学習し、プロジェクト業務への理解を深めて頂きます。
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A.
夢である「人のために役に立てる人間になること」への実現性を強く感じられたからです。小学生の頃、東日本大震災で多数の死者が出たことをニュースで知り、何もできなかったという悔しい思いがありました。さらに、原発事故に対する危険性と安全対策の必需性を強く感じました。インターンシップでは、貴社の発電技術への理解を深め、どの様なシステムで私たちの生活を保全しているのかを明確にしたいと思います。 続きを読む
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Q.
第3希望のテーマを選んだ理由を記入してください(200文字以内)。 テーマ:原子力セグメント 品質保証部 72番 当部では、その名前からは想像できないほど、多様で多彩な業務を行っており、その全てが原子力プラントの安全・安心につながっています。今回はその中から、原子力プラントを構成する圧力容器や配管等の品質を確認する検査技術についてリサーチして頂きます。それらを通じて当社の品質保証/品質管理業務のイメージをつかんでください。
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A.
学生実験のTAをした際に電気機材の危険性を学び、電気電子に対する保全性に強く興味を感じたためです。教習内容はLEDを点灯させる回路を作製することでした。そこで、不注意により感電し怪我をした生徒がいました。その経験で、電気電子に纏わる仕事が人にとっていかに危険であるか知り、人の生活を守りたいと感じました。インターンシップを通じて、原子力に対する保全対策がどのように行われているのかを明確にしたいと思います。 続きを読む
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Q.
あなたの長所・短所をご記入ください(200文字以内)
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A.
長所は目的達成に向けた行動力があるところです。震災を経験し何もできなかったという悔しい思いがあり、人の為に役に立ちたいという思いで障害者用サーフィンスクールのTAとして8年間ボランティア活動をしています。短所は結論を急ぎすぎてしまうところです。大学では体育会系のサッカー部に所属しており敗戦が続くと勝ちたいという思いから直ぐに練習メニューを変更していました。 続きを読む
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Q.
あなたのセールスポイントなど、あなた自身を自由にアピールしてください(200文字以内)。
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A.
私を一言で表すと海の男だと考えています。2歳のころ頃から、両親と湘南の海に行きサーフィンをしていました。そのため、私は海という自然がとても好きです。休日は障害者用サーフィンスクールのTAとしてボランティア活動をしています。海で得た経験を日常で活かし価値のある生活を送って欲しいという思いから参加しました。様々な障害を持つ方々が参加する為「他者の立場に立ち物事を解決する力」を身につけることができました。 続きを読む
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Q.
あなたの研究内容について、概要をご記入ください(400文字以内)。
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A.
地震や火災などの災害時に活躍できる災害救助ロボットに関する研究に取り組んでいます。現代において、自然災害の人類への影響は大きなものとして存在しており、災害救助ロボットの需要が増えています。しかし、現在の救助ロボットは高価で大型かつ大きい電力を消費しなくてはなりません。そこで、単眼カメラとレーザー及び二つのモータで構成された、安価で小型かつ小さい電力で障害物との距離をリアルタイムで感知可能なロボットを考案しました。自らの手で、CADにより四輪駆動ロボットを3Dプリンタで作成し、Arduinoでモータ制御、Pythonで障害物を検知する画像処理を行いました。その結果、ロボットが任意の距離まで障害物に近づいた際に避けながら目的地まで走行することが可能となり、成果を国際学会及び原著論文に執筆しました。さらに、現在は人を機械学習させ障害物を避けながら人を検知するAIロボットに関する研究に取り組んでいます。 続きを読む