
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に挑戦したことについて、取り組んだ理由、目標、自身の役割、その成果も含めて教えてください。 300文字以下
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A.
学生と企業の交流イベントを主催し、参加企業への内定者を輩出した事だ。開催した理由は2点ある。1点目は叔父が経営する企業の新卒応募者が年々減少している話を聞き、何か手助けしたいと考えたから。2点目は本音で学生と企業が交流できる場を提供したいと考えたからだ。しかし、初回のイベントでは学生と企業の関係を深める運営ができず、参加者の満足度が低く終わった。そのため、学生と企業の距離を縮めるべく、メンバーと話し合い「企業の経営課題解決ワーク」と「逆オファー型スカウト」の2つの施策を行った。結果、参加者全員から満足の声を頂け、参加企業への内定者を輩出できた。この経験から様々な人を巻き込む事の大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
上記の経験の中で、壁にぶつかった時どのように考えて行動し、成果に結びつけたか教えてください。300文字以下
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A.
私はこの挑戦を行った経験から「課題分析から核となる問題に対し、解決策を講じる力」を身に着けられた。まず、長崎の人口流失を細分化して考え、若年層が主である事を認識した。次に、なぜ長崎の企業に就職する学生が少ないかを考え、県内企業の「魅力」と「認知」の面からアプローチを行った。魅力面では学生が企業の人柄まで知る事のできるコンテンツ作成を行い、認知面では企業側から学生へのアプローチを行い、学生が様々な企業へ興味を持つきっかけを提供した。結果、内定者の輩出という形で、県内企業の魅力を学生に伝える事ができたため、課題分析から核となる問題に対し、解決策を講じる力を挑戦を通じて、身に着けられたと考える。 続きを読む
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Q.
集団で1つの目標に向かって行動した経験を教えてください。300文字以下
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A.
私はファイナンシャル・プランナー2級技能士の取得に力を入れた。幼少期、母親を病で失い、金銭面で苦労した経験から、生きる上で欠かせないお金に関する知識を取得したいと考えたからだ。当初、個人で勉強していたが意欲が保てなかった。そのため、友人を「将来、社会人になった際に役立つ知識である」「成功体験を積む事で自信に繋がる」という2つの観点から受験に誘い、毎日勉強会を開催することにした。相互に問題を出し合う事や勉強記録の報告制度を導入し、モチベーションや知識増加を図った。その結果、全体の士気を高く保ち、全員で合格することが出来た。 続きを読む
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Q.
志望動機 200文字以下
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A.
私は貴社の営業として世界中の人々に製品をお届けすることで、健康な生活と社会の更なる発展に貢献したく、志望します。幼少期に母を失った経験があり、健康であることが当人だけでなく、周囲を幸せにすると感じました。いま、私が出来る事は最新鋭の商品を提供し、人々が健康であり続ける支援をすることだと考えています。貴社のセンサ技術とテクノロジーを提供する事で健康な生活と社会の発展に貢献したく、志望します。 続きを読む