- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 普段の研究や開発では「How(どう作るか)」を考えることが多いが、エンジニアとして市場価値を高めるためには「What(何を作るか/なぜ作るか)」を突き詰める経験が必要だと感じたからである。Speeeはリアル産業のDXなど、技術を武器に難易度の高い事業課題に挑んでい...続きを読む(全181文字)
【未知への挑戦、魅力発見】【21卒】楽天グループの夏インターン体験記(文系/総合職)No.10409(学習院大学/男性)(2020/7/16公開)
楽天グループ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 楽天グループのレポート
公開日:2020年7月16日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年9月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 学習院大学
- 参加先
-
- 住友生命保険相互会社
- フジテックス
- デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
- AOI Pro.
- デジタルガレージ
- バンダイナムコビジネスアーク
- 電通デジタル
- セガ
- 日立製作所
- 日立ハイテク
- 楽天グループ
- 電通PRコンサルティング
- 内定先
-
- デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
- 入社予定
-
- デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
名前を知っていたこと、またEコマースの会社に興味を持っていたこともあり検索をしてみたことがきっかけでした。はじめは知っている会社という程度でしたが、調べていくうちに魅力を感じ参加への志望度が上がりました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
どんな会社なのか、どんな事業を行っているのはについてはしっかりと調べました。グループディスカッションにおいては自分がするべきことを考え、あまり恐れずに発言をしていきました。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → グループディスカッション → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
1次面接 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部新卒採用担当
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問に対して、素直に自分の考えを答えていきました。どうして参加したいのかを明確に話すことが重要だと思います。
面接で聞かれた質問と回答
インターンシップに参加を志望する理由
貴社に強い興味を持っており、インターンシップを通して現場を見ることで、より会社に対しての理解を深めたいと考えたからです。日本では早くからEコマース事業に着手し、幅広い事業を行う貴社は楽天経済圏を作り上げるほどの大きな企業へと成長し、これからも成長を続けていくと思います。そんな貴社ではどんな人々がどんな思いで働いているのかを、インターンシップを通して理解したいと考えております
何かアルバイトの経験などはありますか。
高校三年生から現在まで、個人経営の喫茶店でアルバイトをしています。業務はホールとキッチンの両方を兼任しています。また、新メニュー開発や、二号店のオープンを手伝うなど貴重な経験をさせていただきました。お客様にもう一度来たいと思ってもらうにはどうしたらいいのか、お客様目線の接客を心がけ、日々業務にあたっています。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 8人
- 時間
- 330分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
テーマ
一日を通していくつかの課題が出されその都度、プレゼンを行いました。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
人数が多いためどのように議論を進めていくのかなどを見られていました。無理に中心で話そうとするよりは、円滑に自分の仕事を行えるかを見ているように感じた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2019年08月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 現場で働く営業職の社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
この面談もウェブ上で行ったため、できるだけ相手に声が届くようにはきはきと話すように心がけました。また参加したい理由は改めて聞かれたので矛盾がないようにしました。
面接で聞かれた質問と回答
大学生活で最も力を入れたことはなんですか。
海外のボランティア活動に最も力を入れています。大学生のうちには気になったものにはすべて挑戦していこうと考えていた私は、毎年の夏休みを利用し「エストニア」や「ラドビア」など様々な国でボランティアに参加してきました。見たことのない景色、異文化で生きる人々と触れ合うことができ、最高の思い出や経験となりました。
大学では何を学んでいますか。
政治学科に所属し、社会学を学んでいます。日本の貧困や高齢化社会など様々な課題はどのような社会背景により生まれたのかまた、これから先どのような変化を迎えていくことが考えられるのかについて学んできました。現在は「日本の印象文化」についてをテーマに、海外との比較やこれまでの日本の歴史を調べあげ論文を書き上げています。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 楽天クリムゾンハウス(二子玉川)
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 参加者は、マーチ、早慶、国公立など様々でしたが全体的に難関大学と呼ばれる大学に所属する人が多かったです。
- 参加学生の特徴
- 様々な人がいましたが、明るく行動力や発言力が高い人が多かったように感じます。志望業界はまちまちでした。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
会社が行っている、Eコマース、フィンテック、デジタル広告などの事業を実際に体験をしてみる。
1日目にやったこと
会社についての説明で午前中が終わりました。その後営業ロールプレイングを行い営業職の仕事を体験し、次にウェブ広告の仕事のロールプレイングの説明並びに体験をして、一日目は終了しました。また社内見学をさせていただきました。
2日目にやったこと
引き続き、前日のウェブ広告のロールプレイングの続きを行いどの班の売り上げがもっとも高いかが発表され、広告業のロールプレイングは終わりました。最後はグループでの企画立案を行い、その後の選考についての連絡がありインターンシップは終わりました。インターンシップが終わった後はざっくばらんに社員の方々と話すことのできる懇親会が用意されており、話を聞くことができました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部、社員
優勝特典
簡単な景品でした
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループディスカッションをなぜ行うのかを理解している人がグループの中に少ないとフィードバックをもらったことが強く印象に残っています。全員の意見を短い時間でまとめる。しかし、その中でも出した答えは全員が納得していなければならない。それを行うのがグループディスカッションだと、教えていただいたのを覚えています。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
何よりも一つ一つの課題に対して設定されている時間が短く、一日一日の内容が非常に濃いものだった。また、プレゼンをする相手やロールプレイング中にお客様として対応をして頂いた方が、実際に働いている社員の方だったため、以上に取引の仕方や会話が現実の業務に寄せられており、勉強になった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
来店という会社について深く学べたことは第一に良かったのですが、学生扱いされず実際に働いていると想定されながらインターンシップを行っていただけたのは社内の雰囲気などを知ることができたので、参加してよかったと感じました、選考が大きく変わることはないですが、その場でその場でしか知るこのできない情報はたくさんあると思います。
参加前に準備しておくべきだったこと
正直特にこれだというものはないと思います。インターンシップを通して何を得たいのかを考えて強いやる気を当日持つことができれば十分だと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に働いている社員の方々と話す機会が非常に多く、「ネットで知っている会社」から「自分が志望する会社」に代わるほど会社の魅力を感じることができたため、また社内を見学した際にもはたらきやすい環境が用意されているように見受けられたので想像できました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
確実に出ると断言はできませんが、受ける前と後では自分の楽天に対する志望度には大きく差が出ました。そういった意味では内定がより出ると思います。また、ただ説明会やウェブ上で情報を得ただけの状態と比べても、参加することで言葉に力ば出ると思うのでそういった意味でも出るのではと考えます。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
働いた際のイメージを大きく持つことができるようになるため、おのずと志望度は上がりました。また、インターンシップ後の懇親会があったことも、社員の本音を聞くことのできる少ない機会なので、そこで雰囲気が合う感じることができれば大きく上がると思います。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
特別に選考が短縮されたり、なにかが免除されたりとかはないです。しかし、気持ちの面やほかの言っていない人たちと比べると理解度に差があるためおのずと有利に働くのではないかと考えます。そういった意味での有利です。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
選考フローに変更はなかったですが、インターンシップの際に一日グループを見てくれていた社員の方がメンターとして、ついてくれることになり、質問や不安などを聞いてくれたので大変ありがたかったです。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
特に絞ってはおらず、エンタメ業界のバンダイ、セガ、カプコン、スクウェア・エニックス、広告業界では代理店やウェブ広告、IT業界ではヤフーなど幅広く見ていました。どの会社においても新しさがあるかどうか、また働く自分を想像するときにワクワクするかどうかを意識しながら会社並びに業界を選んでいました。また規模においても大企業のほうがより大きなことができると考えて大手を志望していました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
参加後に何か変わったかといわれるとこれと言って変わっていません。強いて言うならば、やはり新しいことを日々行っていき、様々なことに従事できる会社がいいなという思いが強くなったこと、また大きく社会的にも有名な会社であるほうができることのスケールはやはり大きいと感じたのでその思いは強くなりました。しかし、志望する業界や会社は変わっていません。
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楽天グループの 会社情報
| 会社名 | 楽天グループ株式会社 |
|---|---|
| 設立日 | 1997年2月 |
| 資本金 | 4526億4600万円 |
| 従業員数 | 29,334人 |
| 売上高 | 2兆2792億3300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 三木谷 浩史 |
| 本社所在地 | 〒158-0094 東京都世田谷区玉川1丁目14番1号 |
| 平均年齢 | 35.3歳 |
| 平均給与 | 820万円 |
| 電話番号 | 050-55816910 |
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