- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 業界内での知名度と難易度の高さに惹かれたのが最初のきっかけである。優秀な学生が集まる環境で自分の実力がどこまで通用するのかを試したいという思いがあった。また、将来的に大規模案件や社会インパクトの大きい仕事に関わりたいと考えており、その入り口として最適だと感じたこと...続きを読む(全139文字)
【挑戦と成長の軌跡】【24卒】KPMGコンサルティングの夏インターン体験記(文系/コンサルタント)No.30523(非公開/男性)(2022/11/4公開)
KPMGコンサルティング株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 KPMGコンサルティングのレポート
公開日:2022年11月4日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 上旬
- コース
-
- コンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- ニトリ
- アビームコンサルティング
- 三菱UFJ信託銀行
- ベイカレント
- KPMGコンサルティング
- 日立コンサルティング
- 内定先
-
- 合同会社デロイトトーマツ
- ベイカレント
- 入社予定
-
- 合同会社デロイトトーマツ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
KPMGコンサルティングに興味を持っており、本選考に参加する前にインターンシップ選考に挑戦しようと考えたからが最も大きな理由だ。インターンシップへの参加はその後の本選考に直結する。KPMGコンサルティングは選考フローがとても長いことが特徴だが、インターンシップ選考と本選考はほぼ同じ選考フローであり、インターンシップ選考である程度のところに行けば、本選考はインターンシップ選考で落ちたところからの選考となる。そのためインターンシップ選考は本選考前の練習として活用できることが魅力だと感じた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考フローが非常に長く、1つ1つを丁寧に受けるようにした。ただ選考フローが長いということは、逆に言えば1つ1つの選考で少しずつ削っていくような選考スタイルなので、慌てることなく丁寧に1つ1つの課題に取り組むようにした。主に行った事前準備は2つで、ワンキャリアで事前に選考の流れをつかんでおくこと、英語の資料読解に備えて英語の復習をしておくことだった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
小論文試験・録画ケース面接共に、膨大な資料を読み込んで自分の意見を述べることが求められる。題材となるのは、とある店舗の売上向上といったものではなく、社会課題に結び付くような複雑な問題の解決だった。またWEBテストや録画ケース面接の資料で英語読解が求められた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 筆記試験 → 1次面接 → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年05月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
①コンサルティング業界を志望する理由をご記入ください※400文字以内
②KPMGコンサルティングを志望する理由をご記入ください※400文字以内
③自己PRを自由にご記入ください(何かご自身でやり遂げた経験を具体的に記入してください)※400文字以内
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
説明会に参加するなどして企業研究を行い、志望度の高さを示すこと
ES対策で行ったこと
事前に回答テンプレートを作成し、様々な企業にエントリーして通過できるかの確認を行っていた。また説明会に参加し、企業理解を深めた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年06月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
他の企業で同じ形式のwebテストをとき、慣れておく
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、英語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
計数(25分)・言語(20分)・英語(10分)・パーソナリティ(20分)
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
筆記試験 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
筆記試験の内容・科目
スマートシティに関連して、資料を読み込み設問に答える。
筆記試験の各科目の問題数と制限時間
大問が2つ
1週間の提出期間がある
筆記試験対策で行ったこと
企業オリジナルの問題であるため、対策のしようがない。約1週間の提出期間があるため、早めに問題を確認して早めに必要な情報収集を行う。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 110分
- 面接官の肩書
- 面接官なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定のURLからログイン
面接の雰囲気
録画面接のため、自宅で個人で集中して進める。かなり問題数が多いため、時間内終わらせるために集中を切らすことなくテキパキといていくべき。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
難しい課題に対して時間内にすべての問題にしっかり答えきることで、集中して課題に取り組む思考体力が評価されたと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
与えられた資料を読み、読解問題とケース面接に取り組む。 主なテーマは「とあるクライアント自治体がスマートシティ導入のために何に取り組むべきか」
スマートシティ導入のために何に取り組むべきか考慮する問題のため、初めに想定クライアントとなる自治体を決定した。私は佐賀県とした。
前半の読解問題は選択式のため、自分が正しいと思った選択肢を選んだ。
後半の録画面接では、作成した資料を用いながら佐賀県がスマートシティを導入する段階で企業や住民に対する企画説明が重要だと答えた。
動画選考では質問は1つでした。
問題の難易度が非常に高く、珍しい形式の選考なので対策も難しい。110分という時間ですべての問題を解くことは難しいが、時間を1分でも超えてしまうと採点されないため、最後は慌ててでも時間内にすべて提出完了することが重要だと感じた。
問題は難しいが、選考通過倍率はそこまで高くない。みんな難しいと思っているだろうと気楽に受けるとよいだろう。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生5 面接官1
- 1グループの人数
- 5人
- 時間
- 60分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- Yシャツノーネクタイ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定のURLからログイン
テーマ
SDGsで掲げられる目標の中で、日本企業が今後優先的に取り組んでいくべき目標は何か。 またその目標達成のためにKPMGコンサルティングが立ち上げ可能な新規事業を立案せよ。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
柔らかく取り組みやすい雰囲気で行われた。お題についてインターネット上の情報を見ることは許可されていたため、幅広く背景知識を生かして議論を進めた。社会問題に関連するテーマで少し特殊なものであるが、適宜情報をインプットしながら進めていく。面接官からの質問にはできるだけ全員が分担して答えるようにした。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
難しい課題に対して協力し合いながら結論に至る力
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 大学について自己紹介することがなかったため不明だが、多くが都内出身者だったため、東大早慶あたりが多いのだろう。
- 参加学生の特徴
- 協調的な学生が多く、抜きんでて優秀な人がいるような印象は受けなかった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
公共系課題に関する課題解決型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
問題解決レクチャー→グループワーク→発表→コンサルタントからのFB
このインターンで学べた業務内容
現状分析・課題特定のやり方
テーマ・課題
地域経済を活性化させる方法
1日目にやったこと
初めに題材とする自治体、つまりクライアントとなる自治体をグループ内で決定する。特に指定はなく、参加学生たちが自由に決めることができる。その後話し合いに入る。大きく2部構成に分かれていて、前半で現状分析と課題の特定、後半で解決案立案を行う。特に考え方の指定はなかったが、問題解決レクチャーで説明された問題解決の流れに沿って考えられることを求められる。グループワーク後、各班約8分間でプレゼンを行い、質問とFBをいただく。FBはブレイクアウトルームで議論の様子を見ていた担当の社員が行う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
若手社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワーク後、各班約8分間でプレゼンを行い、コンサルタントから質問とFBをいただく。FBはブレイクアウトルームで議論の様子を見ていた担当の社員が行う。社員は3~5年目の社員で、他のコンサルティングファームのインターンと比較すれば若手社員からのFBだった。実現可能性を検証することの重要性をFBで頂いた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
自治体を顧客に課題解決策を立案する公共系事例のインターンシップだった。公共系の事例を取り上げるようなケース問題はなかなか取り組むことが少ないため、ディスカッションの進め方に初めは困った。また考えたこと全てを短い発表時間で伝えることが難しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
全員が同じくらいの意見を出し、全体として非常に円滑にディスカッションが進んだ。
インターンシップで学んだこと
初めに問題解決についてどのように考えていけば良いかといったテーマで、問題解決のステップやフレームワークなどについて簡単なレクチャーがある。コンサルタントとして必要な論理的思考方法の重要な点を詰め込んだ、非常に良いレクチャーであった。グループワーク後に実現可能性を重視したFBが行われ、成果物の反省点が明確になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
一般的なケース問題対策やグループディスカッション対策を行い、どのようなテーマにも通用するような議論の進め方を事前に理解しておくことが重要だろう。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
通常のコンサルティングファームのインターンと同じようなもので、特段本インターンシップならではの特徴は感じられなかった。そのためコンサルタントとして働くイメージを想像することはできたものの、企業で働いているイメージを想像することはできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
KPMGコンサルティングは選考フローが長いことが特徴であるが、ここまで進んできて1つ1つの選考の通過倍率はそこまで高くないと感じた。またインターンシップに参加した人の一部は早期選考に呼ばれることがあり、残り2つの面接で内定ということらしい。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
若手社員からフィードバックをいただくなどしたため、並列されるbig4といった他のコンサルティングファームと比較して、より若手社員が活躍する環境であることが感じられた。コンサルタントとして若手の成長環境が整っている企業に入りたいと考えていたため、非常に魅力であると感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
1dayインターンシップの参加者は、すべてでないが一部の優秀者が次の5daysインターンシップに参加できる。そのインターンシップに参加した人の一部が早期選考に招待される。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
社員から直接のフォローはない。ただ、1dayインターンシップの参加者は、すべてでないが一部の優秀者が次の5daysインターンシップに参加できる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
コンサルティング業界、FAS業界などのプロフェッショナルファームを志望していた。自分の思考や知識を利用して課題解決という形で他者貢献できるという点で、事業会社と比較してコンサルティング業界を志望していたからだ。特に企業の課題解決を戦略立てから実行支援まで行うことができる総合コンサルティングファームで、多様な案件を持つbig4などの有名企業を理解したいと考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
コンサルティングファームの業務理解を果たすことはできたため、業界の志望度は高くなった。一方で、インターンシップに参加したことによって特に参加企業の志望度に変化はなかった。取り組む内容は通常のコンサルティングファームのインターンと同じようなもので、特段本インターンシップならではの特徴は感じられなかったからだ。
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KPMGコンサルティングの 会社情報
| 会社名 | KPMGコンサルティング株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケーピーエムジーコンサルティング |
| 資本金 | 6000万円 |
| 従業員数 | 1,514人 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 宮原正弘 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番7号 |
| URL | https://kpmg.com/xx/en.html |
| 採用URL | https://recruit.kpmg-consulting.jp/job/newgraduates |
