
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
生まれてから今までの人生におけるあなたの挑戦とそこから学んだことを最大3つ教えてください。350
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A.
1点目は偏差値20以上の差に挑んだ高校受験です。中学時代はサッカーチームに所属しており、3校から特待生としてスポーツ推薦を頂いておりました。しかし友人に誘われ同行した文化祭で、「お互いを尊重しあう」校風に惹かれ、自身の偏差値より20以上の差があるのにも関わらず、その高校を受験することを決断しました。受験勉強開始が受験日まで残り3ヶ月と短く、担任の先生からは無理だと言われることもありました。そんな中、私は必ず合格するという強い意思から、これまでの差を埋めるため、3ヶ月間1日のうち12時間を勉強時間に充てました。その結果、努力が実り合格することができました。この経験を通じて、挑戦することの大切さ、努力は成果のためだけにするものではなく、自分に自信をもつためにするものだと学びました。 続きを読む
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Q.
あなたの専攻している研究・学問について教えてください。350
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A.
会社法の判例研究を行うゼミに所属しております。働く上で所属する企業に対する法律知識を身につけたいと考え、現在のゼミに所属を決めました。ゼミ活動を通じて、煩雑な事実関係から必要な情報を見出し、その情報から的確に判決を導く考え方を学びました。会社関連の事案では、その性質上大勢の人が関係し合うため、事実関係が複雑になる場合が多くあります。そのため、多くの情報の中から本質を見出し、的確な判決を下す判断力がより一層求められます。実際に判決に至った経緯を1から研究した事で、大量の情報の中から本質的な部分を見出し判断する力や、的確な判決を導き出すための論理的な思考が培われました。社会人になってからも研究で得たものを活かし、的確な判断ができる人材へ成長していきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
サッポロビールで挑戦したいことを教えてください。350
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A.
私が貴社で挑戦したいことは、お酒を通じて人々の繋がりを創ることです。二週間の欧州旅行の際に、言葉が通じないにも関わらず、お酒を通じて現地の方と心を通わせることができた経験から、お酒には人と人の心を繋ぐ力があると感じました。このことから、お酒を通じて人の心と心を繋ぎ、人々の繋がりを創出したいと考えています。貴社の持つブランドである黒ラベルは若年層からの支持が厚く、より幅広い層に訴求できると考えています。また不動産事業の組み合わせによる「特別なブランド体験」を提供することで、シナジー効果を生み出し、他社にはないアプローチでより多くの人々の繋がりを創出できると確信しています。貴社に入社しましたら、営業職として経験を積んだ後、黒ラベルのブランドマネージャーとなることに挑戦したいです。 続きを読む