
24卒 インターンES
臨床開発職
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Q.
エーザイの臨床開発職インターンシップ参加を希望する理由(300)
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A.
hhcの理念が臨床開発職にどう生かされているのかを学び、貴社で活躍できる可能性を見出したいからです。私は幼い頃から○○症を患っており、病気の辛さや苦しさを経験してきました。そのため、患者様の目線でものを考え、患者様に寄り添いながら働きたいと考えています。貴社は、ひとり一人の人生に寄り添うことで患者様を含む生活者全体の憂慮を取り除き、世界のヘルスケアの多様なニーズを充足している点に魅力を感じています。インターンシップでは、hhc理念の体現に挑戦し、この理念が業務のどこに浸透しているのかを肌で感じるとともに、自身が発揮できる考え方や姿勢を確かめたいと考えます。 続きを読む
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Q.
これまでの学生生活を振り返って、あなたが最も力を入れて取り組んだことを挙げ、その取り組みの中であなた自身が「特に工夫した点」あるいは「苦労した点」を記載してください。(600)
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A.
高校時代のカナダ留学で挑戦した○○体験です。自身の可能性を確かめると同時に、更なる成長を得たいという想いで挑みました。また、この経験では語学力や対話力を向上させ、1人前の○○になることを目標に取り組みました。苦労した点は、語学力の面です。勤務先の○○では仕事という大きな責任感や不安、焦りを感じてしまい、自身の成長に活かしきれていませんでした。そこで、成長に力を貸してもらうために、現地人のスタッフに次の2点の依頼をしました。1点目は、○○という作業を頼み込んだことです。不安な気持ちのまま○○を行うのはミスに繋がると考えたからです。○○してくれたことで落ち着いて○○を行うことができ、次第に○○に慣れていくことができました。2点目は、○○の模擬練習をしてもらうことです。マニュアルというものがなかったため私にとって非常に難しいことでした。これを克服するため、様々な状況を想定して一連の流れを練習してもらいました。最終的には1人でスムーズに行えるようになり、語学力の向上に加え、対話力も磨くことができました。また、国籍を超えて人を動かしたことへの達成感も感じられました。(592) 続きを読む
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Q.
その工夫/苦労の中で最も目標達成/課題解決に効果的だったと考えるあなた自身の「具体的な行動事実」を挙げ、その行動をとることが最適だとあなたが判断した「理由」を記載してください。(600)
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A.
「仕事に対する熱意と成果を感じ取ってもらうような行動を示したこと」が目標達成に繋に効果的だったと考えています。この行動が最適であると判断した理由は、「提案を受け入れてもらうためにはまず、仕事に対する姿勢を認めてもらうことが重要であると考えたから」です。周りのスタッフに手伝ってもらうべきだと判断した私が上記2点の依頼を行った際、私に力を貸してくれる人は、実際には多くありませんでした。しかし、自身の成長に活かしたいという強い想いがあったため、なんとしてでも力を貸してもらおうと思いました。そこで私は、笑顔での○○を徹底したり、注意された○○を欠かさず行ったりしたことで成果や失敗等をすぐに学びに変える意欲の高さを示しました。これにより私の意欲と成果が認められ、最終的には多くのスタッフが手を貸してくれました。この経験から、現状を変えるためには意欲をもって行動に移し、成果を示すことが大切だという気付きを得ることができました。 続きを読む