- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 海洋・船舶分野をはじめとした社会インフラを支える技術に以前から関心があり、実際の製品や技術に触れられる点に魅力を感じて参加を決めました。また、5日間という比較的長い期間で、技術系の仕事を具体的に体験できる点も選んだ理由です。座学だけでなく、課題に取り組む形式である...続きを読む(全158文字)
【発表力UP!グループワークで成長】【23卒】横河電機の夏インターン体験記(理系/1dayワークショップ)No.23085(非公開/男性)(2022/4/21公開)
横河電機株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 横河電機のレポート
公開日:2022年4月21日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- 1dayワークショップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
電機系であり、横河電機はホワイトで福利厚生が良いと思ったため興味を持った。また、インターンに参加すると早期選考に参加できるため、参加した。夏の時期だったので、インターンに参加したいという思いと、グループワークに参加してみたいという思いがあった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンシップは選考がなかったが、参加するためには、夏季インターンシップにESを提出しておく必要があった(合否は関係ない)。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
先着順で参加できたため、通過できる。また、夏季インターンシップの選考は、自分の研究テーマを活かせるものだと受かりやすい。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年08月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 院生が多かった。また、東京の大学の方が多く、地方大学の方が少なかった。
- 参加学生の特徴
- 理系の院性が多く、非常にまじめな人が多いイメージだった。自分の意見を持っている学生が多く、グループワークでは意見が対立しそうな時もあった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
横河電機の製品を使った課題解決型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
参加者がグループに分けられる。そして、グループに分かれてディスカッションを行う。また、グループごとに発表する必要があった。
このインターンで学べた業務内容
グループワークを通して意見をまとめること。進め方(タイムキーパーや課題設定など)。
テーマ・課題
1dayワークショップ
1日目にやったこと
グループワークでの発表が2回あり、その度に人事社員からフィードバックがあった。ただ、その内容は「時間管理をもっとしたほうがいい」や「詳細に課題や解決策を決めたほうがいい」といったものであった。そして、最後には人事への質問時間があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
本インターンシップでは発表が2回あり、そのたびに社員の方からフィードバックをしてもらえる。また、二回目の発表は一回目のフィードバックをもとに発表したため、社員の方からは褒めてもらえた。このインターンシップの最後には、人事社員に質問ができる。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
短い時間でグルプワークを行い、そこで意見をまとめ発表することが非常に難しかった。また、理系院生同士の意見をまとめる必要があったため、我が強い人が多く少し大変であった。また、グループワークでは、積極的に話し合ったほうがいいと感じ頑張って話や議論に参加する必要があった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
5~6人グループに分かれて議論を行うため、大勢での話し合いがメイン。また、休憩中にはグループに分けられ、その中で雑談をしたりした。
インターンシップで学んだこと
グループワークをどのように進めていけばよいのかやどのように意見をまとめて発表すればよいのかを学ぶことができた。また、学生と社員の方の考え方が違うことも学べ、ビジネスしている人はこのように考えて事業に取り組んだりしているのかと非常に勉強になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループワークでは横河電機の技術を活かして、ある社会課題をどう解決できるかというテーマがあったため、あらかじめ企業研究をしておくことが重要だと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
技術系を志望していた私にとっては、グループワークをだけでは将来像を見ることができなかった。そのため、働いている将来像を見るためには、3weeksの夏季インターンシップに参加するのが良いと感じた。また、本インターンシップでは、参加社員が人事社員のみだったので、技術的な質問はあまりできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
大学や大学院で学んだ内容をそのまま生かすことのできる職種があると感じたため。また、周囲のレベルも様々で、旧帝大レベルもいれば、地方国立大レベルもいたため、本選考でもしっかりと対策すれば内定を得ることができると感じた。また、インターンシップに参加したことで早期選考になるため、より受かりやすいと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は少し上がりました。その理由としては、グループワークを通して学んだ、過去の横河電機の海外事業は非常に大規模なもので、このような高い技術力で世界をよりよくする仕事に携われると感じたからです。一方、国内での事業についてあまり触れられず、国内で働きたい私は、そこの部分を聞きたかったです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したことで、早期選考につながるのと、インターン参加者限定のイベントもあったため、少しは有利になると感じました。しかし、直接面接がスキップされたりはないと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加したことで、本選考が通常選考よりも2週間程度早くスタートする。また、企業研究にもつながるため、参加しといたほうが良い。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前は、インフラ系や電気機器メーカー、IT企業などを見ていました。その理由としては、私は世の中をよりよくするための仕事や大学で学んだことを活かせる仕事に携わりたいと思っていたからです。また、横河電機は福利厚生もよく魅力を感じたのと、電気の知識を活かせると感じたため志望しました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップだけでは、横河電機の志望度は少ししか上がらなかった。その理由としては、人事社員としか交流できず、もっと若手技術系社員などに生の声を聴いてみたかったからです。また、この企業は、若いうちからはあまり大きな仕事を任せてもらえなさそうで海外店勤務もありそうなため、英語が必須であると感じ、そこは少し悩みどころであった。
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A.
理系就活系サイトでのスカウトからトヤマさんについて知りました。
会社説明にてナノテラスのビームラインや核融合、宇宙関連のプロジェクトなどの事業説明があり非常に面白そうだと思いインターンへの参加に興味を持ちました。続きを読む(全107文字)
横河電機の 会社情報
| 会社名 | 横河電機株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨコガワデンキ |
| 設立日 | 1920年12月 |
| 資本金 | 434億110万円 |
| 従業員数 | 17,670人 |
| 売上高 | 5624億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 重野 邦正 |
| 本社所在地 | 〒180-0006 東京都武蔵野市中町2丁目9番32号 |
| 平均年齢 | 44.6歳 |
| 平均給与 | 926万円 |
| 電話番号 | 0422-52-5555 |
| URL | https://www.yokogawa.co.jp/ |
