
23卒 本選考ES
生産研究部門
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Q.
あなたが描く、将来のありたい姿と、それをアサヒビールで実現したい理由
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A.
私は、チームで切磋琢磨し、人々に『ワクワク』と『おいしさ』を提供できる製品造りに貢献したいです。これまでの経験より、高い目標を達成するためには仲間の存在・意見が不可欠であると学びました。そこで、チームとして円滑に活動することを目指し、コミュニケーションを取りやすい環境づくりに力を入れます。また、貴社はビールのみならず、他にも「アサヒザ・クラフト」のように、多様な価値を続々創造されています。このことは、幅広いニーズに応えることに繋がり、より多くの“感動”を人々に提供できると考えます。そのため、私は貴社の一員として、多くの人々に喜んでもらえる製品造りを通し、仲間と様々な感動を共有したいです。 続きを読む
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Q.
あなたの研究のテーマを、おじいちゃん・おばあちゃんにも理解できるように分かりやすく説明してください
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A.
現在世界中で、○○が問題となっており、○○の要因の一つに○○があります。○○を対象とした実験で、○○することで○○する可能性があるということが報告されています。しかし、その仕組みは未だに分かっていません。この仕組みを解明するということは、○○を予防できる選択肢を増やすことに繋がり、世界的な○○の解決に貢献し得るかもしれません。 そこで私は、○○を用いて○○が本当に○○させるのか、また、どのような反応が起こることによって○○が生じるのかを解明することを目指して、研究を進めています。 続きを読む
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Q.
あなた自身のパーソナリティについて、あなたの身の回りの人にアンケートを取ったとすると、「どのような人だ」という回答が上位を占めると思いますか。 上位になると思う項目三つと、それぞれがどれくらいの割合を占めると思うか、 またその結果になると思う具体的なエピソードを説明してください
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A.
【○○する人:40%】私は○○を行っており、飼育には毎日長時間を費やす上、期待した結果が得られないことが少なくありません。その中で意識しているのは、成果が挙がらなかった時ほど振り返りをすることです。何が良くなかったか、失敗を次にどう活かすかを考えるために、気づいたことを細かくメモする習慣をつけています。また、周囲と意見を交わすことにも力を入れています。指導教員だけでなく、研究メンバーとも積極的に議論し知見を深め、自分の考えにとらわれずに、多角的に物事を見ることで意外な案が生まれることもあります。こうした試行錯誤の末、期待した成果を挙げ、学会での受賞経験にも繋がりました。 【○○のある人:40%】私は地元から離れた高校に進学し、通学の都合上部活動に所属しておらず、始めは友好関係を築きにくかったです。そこで、学級委員や学校祭の役職に積極的に候補し、周囲と交流できる機会を設けました。また、研究室での初めてのゼミ活動では、内容がほとんど分からず、勇気を出して質問をしました。周囲の反応は意外で、「どんどん質問して」と言ってくれました。以降、積極的に質問ができるようになり、論理的に思考する力が身に付きました。いずれも踏み出す恐さは当然ありましたが、挑戦して後悔したことは少なく、今後も色々なことに挑戦する人でありたいです。 【○○となる人:20%】私がサークル活動で代表を務めていた頃、他学年との交流が少ないという問題がありました。そこで代表である自身が、進んで色々な部員と会話することで、他の部員も次第に会話に入ってくれるようになりました。また、研究室では○○を作り、交流の機会を増やすことで、先輩・後輩気にせず会話することができています。これらの経験では、簡単なきっかけ作りにより、コミュニケーションを取りやすい雰囲気づくりに成功しました。 続きを読む