テモナ株式会社の社員・元社員による総合評価は2.9点です(口コミ回答数49件)。ESや本選考体験記は5件あります。基本情報のほか、テモナ株式会社の社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。
-
Q.
志望動機
-
A.
私は御社のサブスク支援事業を通じて、多くの会社の課題解決に貢献したいと考えています。
私は高校の部活動で知識や経験が豊富な指導者の方にマンツーマンで指導してもらい、国体選手になれた経験があります。それを受けて、将来は自分の知識やスキルで課題解決に貢献したいと考えています。
御社はサブスクビジネスのリーディングカンパニーとして活動されており、サブスクの課題解決に関するノウハウが多く蓄積されていると思います。そのノウハウを吸収して、知識やスキルをレベルアップしたいです。
御社の事業を通じて、サブスクに関しての疑問や課題を持つ企業様のそれらの払しょくに尽力したいです。
-
Q.
学生時代に力を入れたこと(400文字程度)
-
A.
プロジェクトリーダーとして地元の〇〇を紹介するフリーペーパーを作成した。
新型コロナウイルスの影響により〇〇や〇〇需要が増加したが、それらが十分に利用されていない現状を知った。私は各店舗の告知方法に問題があり、〇〇や〇〇対応店をまとめた1つの媒体を作ることが解決策だと考えた。また私の地元は高齢者の方も多いため、“フリーペーパー”というアナログ型式の方がより幅広い年齢層にリーチすると考えた。
私は主に①チームマネジメント②取材③ライティングを行った。②の取材に関しては、計8店の〇〇に直接出向き、掲載情報などの収集を行った。またフリーペーパーを作成するための資金調達として、クラウドファンディングを実施した。
結果として75,000円(25人の支援者)の支援金を集め、フリーペーパーを800部発行し、町の店舗や施設等約10箇所に設置をした。この経験からプロジェクトを完遂するスピード感の大切さとそのためのマネジメント能力を学んだ。
-
Q.
学生時代最も頑張ったこと
-
A.
私が最も頑張ったことは、派遣アルバイトで、モバイル販売のイベントの勧誘という役割である。現在所属している会社は起業したばかりなので、私は自社の案件を拡大させ、会社に貢献するという目標を持って取り組んだ。しかし、アルバイトを初めた頃はモバイルや営業トークについての知識がなかったので、目標を達成するために以下3点に取り組んだ。1.各キャリアのパンフレットを取得し独学で学ぶ2.お客様の興味関心をひくトークを試行錯誤する3.営業で成績を出している方のヒアリングやプレゼンを見て研究する。これらを実践しお客様のニーズに合わせた提案をすることで、お客様の反応に手応えを感じることが出来た。その結果として、目標勧誘数を120%上回ることはもちろん、クロージングも任せていただき、自社の継続的な案件に繋げることができた。この経験を通して、自ら戦略を立てて取り組み積極的に学ぶことが会社としての利益や成果に繋がる事を学んだ。
-
Q.
学生時代最も頑張ったこと
-
A.
私が力を入れたのは、浅草の居酒屋でのアルバイトで「もんじゃコロッケ」を企画し、商品化したことです。接客を通し、「浅草の特色を活かした商品がない」という声を頂いておりました。このニーズを解決するため、下町出身の私が最もなじみのある「もんじゃ」と何かを組み合わせ、一度で二度美味しい商品が作れないかと思ったのがきっかけです。なぜコロッケかというと、食べ歩きが流行している浅草で流行り始めている商品であること、また当店のボリューム層である年配のお客様にも落ち着いた店内で浅草らしさを味わっていただける点からです。この経験を通しお客様のニーズを汲み取り、形として提供することの難しさとやりがいを学びました。