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【エネルギー業界の魅力】【23卒】関電工の冬インターン体験記(文系/2daysインターンシップ)No.32387(非公開/女性)(2023/2/15公開)
株式会社関電工のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 関電工のレポート
公開日:2023年2月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年2月 下旬
- コース
-
- 2daysインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
収入が安定していそうなエネルギー業界やサブコン業界の企業を中心に見ていた。2月に差し掛かり、3月になる前にインターンシップの経験をもう一社分くらい増やしておきたいと思って探していたところ、会社からのメールでインターンの開催を知ることができた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
参加できるかどうかは抽選で決定するということだったので、恥ずかしながら選考の準備はしなかった。インターン参加の前に、会社のHPを見て事業内容や組織図について調べたり、サブコン業界についての本を読んだりはしていた。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年02月 中旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 早慶、中堅国立、MARCHが3割ずつ、残りの1割が日東駒専という印象を受けた。
- 参加学生の特徴
- 真面目な学生が多いという印象を受けた。グループディスカッションの際には特に、周囲の学生を押しのけて優位に立とうというよりも協調性を重んじる様子が見られた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
グループワークだった。関電工にある部署の仕事をグループごとにスライドにまとめて、発表した。
インターンの具体的な流れ・手順
説明会のような会社の概要説明のあと、社員の方との座談会が設けられていた。座談会できいたことをもとに、グループワークを行った。
このインターンで学べた業務内容
・営業部の方が、社内の人社外の人と交渉する際にそれぞれ気を付けていること
・営業、労務、資材調達など、関電工のそれぞれの部署がどのように関わっているか
テーマ・課題
関電工にある部署の業務内容と求める人材について
1日目にやったこと
オンライン上でグループワークのグループが発表された。自己紹介をし、翌日のグループワークに向けた意気込みを発表しあった。その後は指示に従って、関電工の業務内容と存在する部署について各々で調べたあと、発表するとともに、疑問点や着眼点も話し合った。
2日目にやったこと
前日にオンラインで話し合ったことをもとに、業務内容や仕事内容に関して社員の方に実際にインタビューを行った。その後は、そこで伺ったことをもとにグループごとに発表を行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
あらゆる部署の部長と、人事部の社員の方
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
発表のあとグループごとにあらゆる部署の部長から発表内容に関するフィードバックがあった。あるグループは、発表スライドの絵や図を取り入れていたことを褒められていた。またあるグループは、時間内に上手く発表内容をまとめることができておらず、グループ内での役割分担についてのアドバイスを受けていた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップに参加している時間以外は拘束されることもなく、交通費も支給され、参加するにあたって選考らしい選考もなかったので、正直苦労したことはあまりない。強いて言うのであれば、グループワークの際、スライドづくりや発表の練習に割ける時間が短く、時間内に作り上げるのが大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
同じグループの学生とは、よりよい発表を作り上げるために協力することができた。真面目な学生が多く、座談会におけるメモをさかんにとっている人ばかりだったので、発表資料づくりの際内容に困ることがなくよかった。他のグループの学生とは、できあがった発表をきくばかりであまり関わりはなかった。
インターンシップで学んだこと
本選考の面接で話す材料になるような情報を座談会で得ることができた。正直建設業界の事務職はどの企業も似たような仕事内容で、志望動機にその会社だけの特色を交えて語るのは相当難しいと考える。
インターンシップの座談会では社員の方が実際に体験したエピソードなどをきくことができるので、面接で社員の方の名前やそのエピソードを交えて話すことによって、意欲や志望動機の説得力を増すことができる。
参加前に準備しておくべきだったこと
もっと他の企業の本選考の面接を練習で受けてから臨めばよかった。面接でよくきかれる事柄をおさえていれば、自分の中で、インターンシップの座談会できけた情報のうち、どこが面接に直結するかもっと意識しながらきくことができただろうと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
業務内容に関してのお話をきくばかりで、実際の仕事やそれを推測できるような体験をさせてもらえたわけではなかったので、想像できなかったと回答した。残業や休日、仕事のスピード感や人間関係については気になるところではあったが、選考にも関わりがあるだろうし、社員の方に面と向かってきくことはできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分と同じくらいのレベルの大学に通う学生も多く本選考に応募し、かつ毎年採用実績もあるとわかったため。また社員の方のお話をきく限りでは、必ずしも大学で建設業界の事業に直結するような内容を学んでいなくても働いていけると思った。参加したことによる直接の優遇があったかどうかは最後までわからなかった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
安直かもしれないが、社員の方の雰囲気が気に入った。体育会系の方は思ったほど多くなく、落ち着いた真面目な方が多いという印象を受けた。また実際に社員の方の生活やライフプランについても一部伺うことができ、当初から抱いていた安定した収入が見込めそうだという推測が間違っていなさそうだと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
選考フローがインターンシップに参加した人と参加しなかった人ではっきりと違うことがわかる場面はなかった。面接で話す材料を得られたと思ったので、有利になると回答した。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
本選考の一次面接を終えた後、インターンシップでお話した人事の方から電話をいただいた。他に受けている会社や、志望動機についてきかれた。インターンシップに参加した人としていない人ではっきりと選考フローが違ったのかはわからない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
収入が安定していて、かつ年功序列の傾向が強い、典型的な日本企業に勤めたいと思っていた。また、できれば総合職がいいと思い、手当たり次第にエネルギー業界や建設業界のインターンシップや選考に応募していた。昨今の少子高齢化や情報社会に伴い、営業とSE以外の仕事、いわゆる事務職は減ってきていると感じていた。その中でも昔ながらの事務職の採用活動を行っている会社を選んで応募していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
思っていた以上に女性が活躍しにくそうであると思った。登壇された社員の方は全員男性だった上に、参加している学生も女子は5人に1人もいないくらいであったと思う。事業内容が安定していて大きく歴史のある、いわゆる日本企業であるので、多少は想定していた。しかしインターンシップに参加して、女性である私が入社するなら覚悟が必要だという思いが一層強まった。
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-
A.
興味を持ったきっかけ:スーパーゼネコン5社の1つのため。
基準:①ゼネコンの事務系社員の業務の理解、②企業の経営理念、考え方、③社員の人柄、④選考に有利かどうか。これらを知りたいと思い、インターンを選んだ。
続きを読む(全106文字)
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- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学に案内があり参加したOG座談会でこの企業のお仕事内容に興味を持ちました。選考に進む上で、企業理解につなげたり熱意を伝えることができるのではないかと考えインターンシップにも参加しました。大学のOGの方がいらっしゃる安心感も基準となりました。続きを読む(全121文字)
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- A. スーパーゼネコンの中で、大阪に本店を持つという特異性を持った企業であり、関心を持った。また、スーパーゼネコンの中でも設計した作品がデザイン性の高いものであり、他者と一線を画した建築を生みだしているため、その取り組み姿勢に関心を持った。続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の研究が、自動運転車のような公道以外の場所でどう役立つのかを確かめたかったのが本音です。数あるゼネコンの中でも、独自の自動化施工技術「A⁴CSEL」を確立している鹿島建設なら、自分の専門知識を社会実装するためのヒントが最も多く得られると考え、参加を決めました。続きを読む(全132文字)
関電工の 会社情報
| 会社名 | 株式会社関電工 |
|---|---|
| フリガナ | カンデンコウ |
| 設立日 | 1944年9月 |
| 資本金 | 102億6400万円 |
| 従業員数 | 10,878人 |
| 売上高 | 6718億8800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田母神 博文 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目8番33号 |
| 平均年齢 | 42.4歳 |
| 平均給与 | 906万円 |
| 電話番号 | 03-5476-2111 |
| URL | https://www.kandenko.co.jp/ |
