
24卒 インターンES
オープンカンパニー
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Q.
横浜銀行のオープンカンパニーに応募する理由をご記入ください。
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A.
私は生まれ育った神奈川の地域経済の活性化に携わりたいという想いから、地域に深く根付き、金融面から地域の発展を支えている貴行のオープンカンパニーへの参加を志望します。「地域本部体制」を敷き、地域ごとに大きく特徴が異なる神奈川でそれぞれの地域に適した取り組みを行っている点、「はまぎん10年後プロジェクト」を進行し、各地域のポテンシャルと課題を分析した上で独自の施策の提案と遂行を行っている点に魅力を感じました。特に川崎地域におけるまちづくりの施策として、土地の利用転換支援としてネットワークを活かして移転や撤退の情報をいち早く掴み、新たな企業の誘致に向けた支援の実施は、神奈川に強い地盤と広域なネットワークをもつ貴行にしかできないことだと考えています。オープンカンパニーを通じて具体的な業務内容についての理解を深めると共に、地域社会を支える存在であることの自覚とそのあり方を体感したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に注力したこと、またその経験によって学んだことをご記入ください。
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A.
予備校でのアルバイトにおいて、進路指導面談を行う中で生徒と向き合うことです。私の受験生時代の経験から、生徒には主体的に行動してほしいという想いを持ってアルバイトを始めました。しかし最初は私が一方的に話すだけの面談となってしまい、生徒の話す量が少なかったためこれでは主体性を育むことを阻害しているのではないかと感じました。そこで私は一方的にアドバイスをするのではなくまずは生徒の話を聞くことを徹底し、一人一人の個性に合わせた関わり方を心がけました。その結果、生徒が悩みや本音を話してくれるようになり、適切なアドバイスができるようになりました。また、生徒が自ら意見を述べるようになり、勉強に対する前向きな変化も見ることができました。受験が終わった後、「先生のお陰で合格できたよ」という言葉を聞けた時は嬉しく感じました。この経験から相手の話を聞いた上で、相手が求める提案をすることが重要だと学びました。 続きを読む