
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
Sansanを志望した理由を記入してください。450文字以下
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A.
私が貴社を志望する理由は2点あります。1点目は、圧倒的成長スピードの早さです。貴社はまだ日本では成長過程にあり、次世代のデータ活用ITプラットフォーマーとしてビジネスインフラになることを挑戦する段階であると認識しています。そのような環境においては若手のうちから同じミッションを抱えている優秀な社員と高い目標に向かって主体的に進め、海外拠点開拓やjump制度による社内ポジション挑戦経験を積み、ITの専門性を修得できることで自身の成長に繋がると考えます。2点目は、社風です。貴社には、「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションの下で、優秀な社員が熱量をもって仕事をする文化があると、貴社のリクルート配信動画にあるパネルディスカッションを通じて実感しました。出会いによる新たな可能性を重視し、熱量をもって仕事に没頭できる貴社の社風は、部活動などの経験から得た「周りの状況を考える」価値観に合致すると考えます。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。450文字以下
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A.
私は人の立場になって考えることができる人です。〇〇サークルのメンバーとして、〇〇を催しました。しかし、部活動と勉強の両立が難しく、一年生の参加率が低いという課題を抱えていました。サークルという性質上、強制ではなく個々に居心地の良い環境を作ることが重要だと考えました。そのため、あまり乗り気でないメンバーと話し合いの場を設け、メンバーの意向を尊重した上で、できる業務の分担を提案しました。私はチームが提供できる価値の最大化のために人の立場になって考えて課題解決を行っています。 続きを読む
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Q.
趣味を記入してください。200文字以下
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A.
水泳です。私は、健康な体がなければ、何事も成しえないと考えています。よって、週一回ぐらい泳ぐことで、体調管理に加えて、自律性の培いにも繋がります。 続きを読む
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Q.
仕事を通じ、誰にどんな価値提供をしたいですか?理由も含めて教えてください。350文字
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A.
私は仕事を通じて、「不可能」の概念に苦しむ人をなくし、新たな「当たり前」を創出し、世の中のより多くの人々に「楽」という価値を提供したいと考えています。その理由としては、各個人の感じる「楽」により、自分の可能性を拡大しより大きなエンパワーメントを達成できる社会を作ることができるからです。「楽」というのは、「らく」と「楽しさ」のことです。「らく」は、無駄や手間を省き、効率的にするという意味のらくを示します。そして、楽になったことで時間ができ、そこに生まれるのが会話などの「楽しさ」です。そして、私は楽で溢れた時代を「未来」と呼んでいます。その未来が訪れるのを待つのではなく、自分がその内容を作る側の人間になるために、貴社で出会いによるイノベーションを起こすことに注力していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
特技を記入してください。200文字以下
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A.
画像編集ができることです。大学1年生の時、画像編集ソフト「◯◯」をダウンロードしました。そこから撮影した写真などを練習するようになりました。現在では、簡単な画像編集レベルの技術を身につけることができました。 続きを読む
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Q.
大学時代に困難に向き合って、乗り越えた経験をご回答ください。350文字以下
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A.
私が学生時代最も頑張ったことはクラス対抗ソングコンテストに全力で取り組んだことです。それぞれ違う個性を持っている〇〇名の学生で構成されたクラスで、入学直後に開催されたコンテストに参加したため、内部分裂が起こりました。ソングの選定について合意できなかったのです。それによって、クラスの参加意識が薄かったです。それを解決するために、全員が発言できる匿名フォーラムに自分の考えや好きな歌を書いてもらい、みんなの好きな歌を一つの曲にコンポーズしました。全員の意見が反映された状態でコンテストに参加したため、〇〇の成績を取ることができました。私はこの経験によって、コミュニケーションの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
特に希望している業界、また志望している理由をご回答ください。350文字以下
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A.
私が特に志望している業界はコンサルティング業界です。理由は2点あります。1点目は、顧客の課題解決を通じて企業の成長・発展に寄与し、社会に大きなインパクトを与えられる点です。大学時代、〇〇サークルで周りを支えて成長できたことにやりがいを覚えました。コンサルティングも顧客の課題に柔軟な解決手段を提供し、顧客の成長と独り立ちに向けた支援が重要だというところが、自分の価値観に合致すると考えています。2点目は、自己成長ができる点です。若いうちから様々な業界の多岐にわたる課題に対して仮説を立て、それを実証するために最後まで考え抜くとともに、周りの優秀な社員の方と高い目標に向かって挑戦できるコンサルタントという職業に魅力を感じました。 続きを読む